大当たり確率319ぶんの1出玉ALL5500発大当たり後即通常確変時短なしのまとめや感想

1: 名無しさん@ドル箱いっぱい 2016/09/10(土) 05:05:40.99 ID:BUD4hmLw
打つ?


Wink「淋しい熱帯魚」などの名曲を生み出してきた作詞家の著者が、トルコ人の元夫と過ごした13年間のすさまじい夫婦生活を赤裸々に告白する。タカられ続け巨額な借金を背負った上、離婚直前にはネットに中傷を書き込まれたり。それでも「後悔は1%もない」、と。“破婚”の経験を生きる糧に換えた実体験物語だ。 (文・金正太郎)--元夫の結婚は金目当てでは「確実に愛情があった、そう私は思っています。だから、人にとやかく言ってもらいたくない。水が高い所から低い所に流れるように、お金は流れていくもの。私は稼いでいるわけだし、だまされているという気持ちはありませんでした。私の中には『女は男に食わしてもらう』という概念はないですが、でも、元ダン(元夫)のお金に対する不信感は最後まで拭えなかった」--エヴァンゲリオンのオープニング曲「残酷な天使のテーゼ」が大ヒット「だから経済的には困ってなかった。億単位で入る年もありました」--元夫にはいい面もあったのでは「愛もさることながら、面白いっていう気持ちが強かったですね。彼がお金がらみのトラブルを運んでくる。そのたびに振り回されて、気持ち的にも状況的にも平穏じゃないんです」--借金の口実がすごい「手を替え品を替え、いろんな口実を言ってきましたね。最後の5年間はホテル建設や仕事のこと。そこでも裁判だの裏金だの、建設費、人件費、いろいろ。だまし取ろうというのではなく、単純に甘えれば何とかしてくれるという“保険”だったと思います」--巨額のお金を元夫はどうしていたのですか「宵越しの金は持たずの見えっ張り。あればあるだけ使う。1回だけ返したことがあって『私は返したじゃないか!』と延々と言います。16歳から経営者なので人に使われるのが嫌。すごいプライドが高いんです」--くたびれなかった「ストレスよりも面白さが勝ちました。彼が与えてくれたものは多いですが、そのひとつが面白さ、そして愛情。彼といた13年間で一度も寂しいという気持ちはなかったんです。他の男では得られないものを彼は与えてくれました。周囲からは詐欺師にも見えたようだけど、彼は陽気で、かわいかった。私は“母親”になっていました」*続く






ニコニコ生放送やYouTube等の有名配信者たちが、賭博行為に及んだのではないかという疑惑が浮上したとの情報が、
読者から寄せられた。「シバター」と名乗る配信者が発案した「第1回~究極の総取り企画~全取りすんのかい!!
せんのかい!!」という企画が、2016年9月9日に大阪府大阪市のパチンコ店で行われた。
有名配信者たちがパチスロに挑むという企画だが、それが賭博行為に該当するのではないかというのだ。
一例として、「横山緑」と名乗る配信者は、「1位が全部没収なんだよ」と発言。「いくらね、2000枚とか3000枚出しても、
トップとらなかったらね、その勝ち分が全部とられちゃうんだよ」、「勝てば40万とか50万もらえるらしいんで」。
大金を獲得して、子供のミルク代やおむつ代等に充てたいと、横山は述べた。
企画終了後にも、横山は次のように語った。「一番勝った人が、我々のね、なんと、あり得ないけど、総取り。
勝ち金額を全部総取りできるというですね。勝った人、多分60万くらい。だって9人いるから、5~60万にはなるんじゃないの、
総取りだから」。結果は、「よっさん」と名乗る配信者が1位になった。また、宿泊先からの配信でも横山は、
よっさんが受け取ったのは「総額50万以上だな、あれは」と語った。
参加者が一定の金額を支払って賭博行為に及ぶこと、すなわち、参加者たちが相互にリスクを負うことが、
賭博罪が成立する条件となる。本件の場合、パチスロに使う金額は各自で負担した模様だ。
例えば、「これで負けたら、マジでもう、ちょっと心が折れるわ。いくら?12万ぐらい」と横山は述べた。企画後の配信でも、
「もし9万円負けたままで帰ることになっていたならば、妻に報告できなかった」という趣旨の発言をしている。
続く
http://tanteiwatch.com/58572





