
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/12/01(木) 13:52:27.593 ID:4e2xwkrxd
横からってみにくいんだね



民進党は1日、衆院議員会館で合同部門会議を開き、カジノを中心とした統合型リゾート(IR)推進法案への対応を協議した。
その結果、反対する方向で大串博志政調会長に対応を一任することを決めた。
会議には約40人が出席。ギャンブル依存症対策が不十分だとする慎重論が多かった一方、経済効果が期待されるため推進すべきだとの意見も出た。
会議終了後、大串氏は記者団に、与党が2日に衆院内閣委員会でカジノ法案の採決に踏み切る場合は、執行部全体で改めて国会対応を確認する意向を明らかにした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000077-jij-pol




日本は、パチンコを筆頭に競馬や競艇など様々なギャンブルが行われているが、
これほどのギャンブル大国であるにもかかわらず、世界で最もポピュラーなカジノは禁止されている。
カジノが非合法なのはG8の中では日本だけである。
カジノで採用されているテーブルゲームは依存症になる危険性が低い上、カジノ合法化によりパチンコも含めた依存症対策が行えるようになるため、 冷静に見れば問題はむしろ解決に向かう。
反対する議員は事実誤認をきちんと認め、福祉への貢献などメリットも正当に評価するなど、良識ある対応に努めるべきだろう。
http://news.allabout.co.jp/articles/c/466546/





