
1: 名無しさん@ドル箱いっぱい (スププ Sdb3-Di/2) 2017/02/08(水) 05:04:50.70 ID:W+d6DeXid
初代の頃に比べて明らかに明暗分かれたよね








先日LINEの流出から発覚したベラジオ横堤店の店長による不正。サクラを使い不正をさせその一部を受け取っていたという。いわゆる出やすい設定6の台を知人などに教え打たせる「打ち子」と呼ばれるものだ。発覚の経緯はLINEのやりとりで、出会い目的で店長は全てを女性と思われる人にサクラの事実や、店舗の場所、 給料の額面などをLINEに投稿してしまったほか、自ら相手に写真を送りそれが切っ掛けで、ベラジオ横堤店の店長と発覚。1月30日からこの暴露した者はネットで暴露すると予告していたが誰も信じて貰えず、2月1日になり、ようやくLINEの内容を暴露。それが切っ掛けで店の店舗や店長の名前なども判明。2月4日には店側がウェブサイトで謝罪を行った。■ベラジオにて店長の懲戒解雇を発表ベラジオは2月8日なり改めて「元従業員による不正事案の発生について」という文章を公開。店舗責任者(店長)は コミュニティサイトから協力者を募集し、私的目的で情報漏洩を行ったとしており、当該従業員を懲戒解雇。更に刑事告訴も検討しているという。昨年9月に店長に就任したばかりのベラジオ横堤店の元店長。店長になって4ヶ月で解雇、更に刑事告訴と この先とんでもない事になりそうだ。このベラジオ横堤店の元店長は妻子もいたが、出会い目的で女性と・・・気になる記事の続きはコチラゴゴ通信


フィリピンでのカジノ事業をめぐる不正疑惑を報じた記事で名誉を傷つけられたとして、大手パチンコメーカー「ユニバーサルエンターテインメント」が朝日新聞社に損害賠償などを求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(大橋正春裁判長)は7日付の決定で双方の上告を退けた。33万円の支払いなどを命じた二審判決が確定した。問題となったのは、2012年12月~13年2月に報じられた計5本の記事。二審東京高裁は、疑惑に絡む送金をユニバーサル社幹部が了承していたとする1本について「取材に不十分な点があった」として賠償を命じるとともに、ウェブサイト上の記事の削除を命じた。一審東京地裁は、他の記事4本のうち3本についても名誉毀損(きそん)を認定し、330万円の賠償命令と記事の削除を命じていたが、二審は「真実と認められる」などとして変更した。記事の続きはコチラ
