
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/03(木) 00:08:28.231 ID:ry0sVMwI0
20万以上まけた
今月もう7万しかない…
今月もう7万しかない…


政府は31日、カジノを含む統合型リゾート(IR)の制度の大枠をまとめた。一つの区域にカジノ、ホテルなど中核施設を整備し、訪日外国人観光客の増加と滞在型観光の推進を目指す。
ギャンブル依存症対策として、カジノ施設ではフロア面積に上限を設けるほか、日本人利用客を対象に入場回数を制限し、クレジットカードの利用を認めず現金のみとすることなどを盛り込んだ。
(中略)
カジノについては、強い権限を持つ3条委員会として「カジノ管理委員会」を内閣府の外局に設置。免許付与、調査、違反者への行政処分などを担う。
日本人利用客の入場回数は、マイナンバーカードの提示を義務付けて確認。上限を超えた場合は入場を認めない。20歳未満は入場を禁止。外国人旅行客以外の利用客からは、地域活性化などの公益に活用するため入場料を徴収する。
カジノで使用するチップは、現金でのみ購入可能で、カジノ施設内への現金自動預払機(ATM)の設置は禁止する。外国人はクレジットカードを使用できる。
引用元記事はコチラ
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017073100877&g=eco




政府が31日まとめたカジノを含む統合型リゾート(IR)の規制案に対し、カジノ業界は失望感をあらわにしている。特にカジノ区域の面積に上限を設ける規制に不満が集中。一つのIR施設で最大1兆円規模との試算もあった投資額は「5000億円に引き下げざるを得ない」との声も上がっている。
カジノ、日本人は現金のみ=依存症対策に入場制限-IR制度で大枠・政府
「日本政府はIRをビジネスにする気がないのか」。ギャンブル依存症への国民的な不安などを背景に「世界最高水準の規制」を掲げてまとめられた政府案について、外資系IR運営大手の関係者はこう嘆いた。
カジノ業界が懸念するカジノ区域の面積に上限を設ける規制は、1万5000平方メートルを上限としているシンガポールを参考に決められる見通し。
米IR大手シーザーズ・エンターテイメントの経営幹部は「日本はシンガポールよりもはるかに多くの観光客を集める潜在力がある。本当に必要な大型施設が造れなくなる」と批判した。




鹿児島市の市道で31日夜、道路を横断中の79歳の女性が道路上をバックしてきた乗用車にはねられ死亡しました。
鹿児島南警察署によりますと31日午後8時40分ごろ鹿児島市南栄5丁目の市道で道路を横断していた鹿児島市平川町の無職、丸田逸子さん(79)が、
道路沿いにあるパチンコ店から出てきて、そのまま道路上をバックしてきた乗用車にはねられました。
丸田さんは病院に運ばれましたが頭などを強く打ち、およそ2時間半後に死亡しました。現場は中央線がある見通しの良い片側1車線の道路で、横断歩道はなく、警察は車を運転していた鹿児島市の29歳の会社員の男性から話を聞くなどして事故の詳しい状況などを調べています。
引用元記事はコチラ
http://www.mbc.co.jp/news/mbc_news.php?ibocd=2017080100024377