1: 名無しさん@涙目です。(茸) [JP] 2017/11/08(水) 09:15:59.52 ID:DmoDI14E0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
パチ業界に激震、とんでもない一発台が登場www
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カジノやゲームセンターにあるスロットマシンは、プレイしている時には「あともうちょっとで当たる!」
と思いますが、実際に大当たりを出すのはごく少数の人。これは製造側が「あと少し!」と人にお金と時間を費やさせるよう多くの工夫をしているためですが、それゆえに海外では多くの中毒者を生み出してています。
スロットマシンはいかに人々が依存するように作られているのか、The Guardianがその仕組みを解説しています。
引用元記事はコチラ
https://gigazine.net/news/20171107-slot-machine-design-addictive/

有名人を起用したテレビCMなどの影響もあり、相応の知名度を持つパチンコホール「P-ZONE」だが、10月31日(火)付で、一斉休業し、遊戯愛好者たちの間で話題となっている。
同店舗の運営を手がけるのは(株)パラダイス(本社:長崎県佐世保市、山口智英代表)。
長崎・福岡県の2エリアでパチンコホール「P-ZONE」などを15店舗展開しているが、14店舗を一斉休業させ、現在はスロット専門店「スーパースロット大塔店」のみ運営している。
同社の2013年3月期の売上高は570億5,728万円。この頃は佐賀県でも「P-ZONE唐津店」など4店舗を運営していたほか、福岡県内で「等価交換(例:メダル1枚20円の場合、景品交換の際も1枚20円の計算で景品と交換してくれる)」を推進したこともあり、前期比57億332万円の大幅増収を果たした。
13年当時、長崎県下の企業としては(株)大島造船所(売上高1,414億円)、(株)ジャパネットたかた(同1,170億円)に次ぐ売上高を誇る企業だったが、
直近の17年3月期では474億4,443万円まで売上高は減少している。
同社によると、今回の一斉休業は全店舗リニューアル工事によるものとのこと。
リニューアルオープンの時期は未定とのことである。
なお、貯玉・貯メダルの景品交換の期限は11月19日(日)までとなっている。
引用元記事はコチラ
http://www.data-max.co.jp/291106_dm1857/


SANKYOのパチンコ新機種「フィーバー 機動戦士Ζガンダム」の発売が決定し、全国のパチンコパーラーにて2018年1月上旬より導入予定であること発表された。
本機は、テレビアニメ『機動戦士Ζガンダム』の魅力あふれる世界観や多彩な人間ドラマを、パチンコで完全再現したパチンコガンダムシリーズ4作品目。
妥協を許さない徹底した作り込みで、原作ファンのみならずパチンコ・パチスロファンなど、幅広い層も楽しめる渾身の力作となっている。
スペック最大の特徴は、獲得玉数約2,400発の16ラウンド大当りを搭載し、2作品目・3作品目とは異なる王道スペックに回帰している点で、
確率変動時には16ラウンド・2,400発の割合が約56%となるなど、現行規則の中で最高峰のスペックに仕上がっている。
また、従来よりも立体的になった2段可変ギミック「HYPER-Z」や3D表現「Z-ビジョン」など、ハード面・演出面においても圧倒的なクオリティとインパクトを兼ね備える。
さらに楽曲は、アニメのオープニングテーマ「Ζ・刻をこえて」、「水の星へ愛をこめて」をはじめとする全14曲を採用。
うち2曲は、数多くのガンダムソングに携わる森口博子さんが歌うパチンコオリジナル楽曲「鳥籠の少年」、「生命の声」となる。
スペック、ハード、演出、楽曲の全てを一新した「フィーバー 機動戦士Ζガンダム」のホール導入を楽しみに待とう。引用元記事はコチラ
http://www.gundam.info/topic/19084
