
1: 風吹けば名無し 2017/12/14(木) 12:15:37.72 ID:HoiXW4HFp
「いや、なんかフツー?に吸い始めたっていうか、うん、カッコつけてとかではないんだよね、俺は」って早口で言うよね


パチンコ機器メーカー大手の平和(東京)は13日、北広島市に対し、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)構想を提示した。
同社の子会社が保有する同市中の沢の札幌北広島ゴルフ倶楽部(54ホール、約280万平方メートル)の敷地を活用する。
IR開設は都道府県などが申請し、国が認定する仕組みで、道内では苫小牧、釧路、後志管内留寿都の2市1村が誘致しており、北広島市が乗り出せば4カ所目になる。
嶺井(みねい)勝也社長が市役所を訪れ、上野正三市長に提案書を渡した。
カジノに加え、国際大会に対応できるゴルフ場を再整備し、5千人規模の国際会議場や大型ホテル、温泉施設、屋外美術館、スキー・スノーボード場などを建設する内容だ。
平和はIR事業への参入に向け、外国人を含む来道観光客の伸びに着目。
新千歳空港に近く人口・経済規模が大きい札幌圏にあり、自然豊かな北広島の所有地が最適と判断した。
海外のカジノ会社や地元企業と企業連合をつくり、自社を中心に2千億円規模を投資する計画で、2万人前後の雇用創出を見込む。
引用元記事はコチラ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00010000-doshin-hok
平和が提示したゴルフ場を備えるIRのイメージ図。中央の建物にはカジノやホテルなどが併設される
IR構想の予定地



政府は2017年11月29日、改正割賦販売法(割販法)の施行日を2018年6月1日にすると閣議決定した。同法はクレジットカード取引のセキュリティ対策強化を求めており、加盟店にカード決済端末のIC対応などを義務付ける。ただし、大手チェーンを中心に対応の遅れが目立つ。
施行日に間に合わない企業が続出しそうだ。
引用元記事はコチラ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/121101240/?rt=nocnt



