
1: サスケ ★ 2018/02/13(火) 09:47:50.40 ID:CAP_USER9
噂には聞くが、本当に実在しているかどうか、よくわからないのがパチンコやパチスロで生計を立てている「パチプロ」あるいは「スロプロ」と呼ばれる人々。
彼らは、どんな生活を送っているのだろうか。
また、「パチプロ」「スロプロ」になるのはどうすればいいのだろうか──。
そんな疑問に答えるべく、「スロプロ」になろうとして半年間ほど本気でパチスロに取り組んだものの、挫折した経験があるというフリーライターのA氏に話を聞いた。
(中略)
まず、スロプロの基本は、とにかく設定が高い台を打って、低設定台を打たない。
高設定を打つために、高設定を頻繁に入れる優良店に通い、日頃のデータを取って、設定を入れる傾向を分析します。
そして、高設定が入りそうな台を予想して、朝イチから並ぶわけです。
それで、見事高設定台をツモれたら閉店まで打ちまくるのみ。
高設定台でないと判断したら、すぐにヤメて、別の高設定台らしき台を探して打つ。
もしも高設定らしき台がなければ打たずに待つ。と、これをただただ繰り返すだけです。
(中略)
そういう感じで「高設定台だけを打つ」という基本を崩さないように、朝から晩までパチンコ店で過ごすのが「スロプロ」です。
入場抽選の時間を入れると朝の9時くらいから夜の11時くらいまで、約14時間の拘束。
家に帰ってからも、機種に関する予習やデータの分析が必要なので、実労時間は更に上乗せされます。
ソースの続きはこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00000004-moneypost-bus_all&p=1

























