
1: 名無しさん@ドル箱いっぱい (ワッチョイ d3c8-Ockd) 2018/05/30(水) 18:39:34.10 ID:Sm6rUFLE0
「玉抜きは常に無駄なく美しくよ!」
とか面白かったのに
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安倍内閣は5月18日、立憲民主党の高井崇志衆議院議員が同9日に提出した
「ギャンブル依存症問題の監督体制に関する質問主意書」に答弁。
高井議員は質問主意書で、現在検討中のカジノ関連機器の検定制度と遊技機の検定制度は酷似していると指摘。
後者では検定機と性能の異なる可能性がある遊技機問題が起きたことから、その反省をカジノに生かすべきだとしている。
その上で、国家公安委員長が昨年3月の国会で、警察では同遊技機問題の原因を調査中と答弁したことに触れ、進捗状況などを質しているが、それには、調査は今年1月までに終了したと回答。
2016年に「適正台数を超えて製造された遊技機は遊技くぎの管理が不十分であった」との報告を日工組から受けていたが、調査結果もこれと変わらず、求めがあれば外部に提供するとした。
同問題に関連し、カジノへの当該メーカー参入や公安委員会の監督の是非を問われたことには、質問の参入や監督権限の意味が必ずしも明らかでないとし、明言を避けた。
引用元記事はコチラ
https://www.pachinkovillage.com/news/?p=59785

酒税法改正で酒の安売り規制が強化され、6月1日で1年を迎える。政府はスーパーや量販店などで採算を無視して安く売られるビール系飲料の価格を引き上げ、中小の酒販店を保護するのが目的だった。だが、実際に恩恵を実感する中小酒販店は少なく、規制の影響でビール離れの加速を招いた。
今回の官製値上げで得をした者を見つけるのは難しい。
国税庁によると、中小の酒販店などの「一般酒販店」は17年3月末に約4万2千事業者と5年前に比べて24%減ったが、ビール大手の幹部は「中小酒販店の減少傾向に歯止めがかかっていない」と指摘する。
安売り規制で市場全体が打撃を受けた。ビール系飲料の市場縮小に拍車がかかっているのだ。
ビールメーカー大手5社での17年の課税済み出荷量は4億407万ケースと16年に比べて2.6%減となり、13年連続で過去最低を更新した。価格上昇は需要に水を差し、ビール離れが加速している。
■誰も得をしない値上げ
原価のアップに苦しむ外食、集客の目玉を奪われた大手小売り、客が戻ってこない中小酒販店、出荷量減少に苦しむメーカー、そして高いビールを飲まなくてはいけない消費者。“五方一両損”の様相を呈している。引用元記事


