
1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/05/05(土) 23:38:20.63 ID:0iE3wmz00
歳とるほど、閃きが無くなっていってる気がする




専門家は、去年の倍くらいの量のサンマが日本近海にやってくると話している。去年まで高値の続いていた秋の味覚「サンマ」が今年は手軽に食べられるようになるかもしれない。
秋の味覚「サンマ」。そろそろ、そんな季節が近づいてきた。約50年ぶりの記録的な不漁となった去年、漁獲量は10年前の約4分の1以下だった。
今年はどうなるのかと気になっている人に朗報。近年、高値が続いていたサンマ。今年は安く食べられそうだ。都内にあるサンマ料理を多く扱うお店。
その名も「秋刀魚」。脂の乗ったおいしいサンマを味わうことができる。今年のサンマは、太っていて脂が乗っているのが特徴だという。
水産庁によると、9月中旬以降、サンマの価格がぐっと下がる可能性があるというのだ。つまり、サンマが日本近海にやってくる量が増え、
それに伴って漁獲量も増加するだろうと予測している。理由は不明だというがそれでも消費者にとってはうれしい話だ。
引用元記事はこちら
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000134501.html

内閣府が行った「国民生活に関する世論調査」で、現在の生活に満足していると答えた人は74.7%で2年連続で過去最高を更新し、内閣府は景気や雇用状況が緩やかに回復していることなどが背景にあるのではないかと分析しています。
内閣府は、国民の生活に関する意識などを調べるため、ことし6月から7月にかけて、全国の18歳以上の男女1万人を対象に世論調査を行い、59.7%に当たる5969人から回答を得ました。
それによりますと、現在の生活に「満足」が12.2%、「まあ満足」が62.5%で、合わせて74.7%の人が満足していると答え、同様の質問を始めた昭和38年以降で、最も高かった去年を0.8ポイント上回り、2年連続で過去最高を更新しました。 (以下略)
引用元記事はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180824/k10011592631000.html






県環境部は23日、本島中部に生息する特定外来生物のヘビ「タイワンスジオ」の生息状況や食性を調査するため、捕獲者から買い取りを始めると発表した。
11月30日まで200匹を買い取る。
1匹の買い取り価格は5千円。環境省がタイワンスジオを買い取ったことはあるが、県が実施するのは初めて。
タイワンスジオは、全長1.8~2.7メートルの大きなヘビで、体色は灰黄色や黄褐色。細長の頭で尾に黒いスジがあるのが特徴。
毒はないが、かむことがある。台湾原産で1970年代に沖縄に持ち込まれた。
現在、恩納村、うるま市から沖縄市、嘉手納町などの本島中部に定着している。
県によると、在来種の鳥の卵などを食べているとみられるが、詳しい実態は分かっていない。
県環境部自然保護課は「分布域が拡大し、本島北部までいくと、ヤンバルクイナやノグチゲラなどの希少種を含めた在来種に影響を与える可能性がある」と述べ、協力を求めた。
捕獲するには事前の登録が必要。問い合わせは県環境科学センター
引用元記事はこちら
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-789072.html