
1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [ニダ] 2018/09/11(火) 22:27:46.26 ID:bEZtFbx00 BE:328765197-2BP(1669)
厚生労働省は去年11月、全国の20歳以上の男女6500人余りを対象に喫煙の状況などについて調査しました。
それによりますと、たばこを習慣的に吸っている人は男性が29.4%となり、調査を始めた昭和61年以降で初めて3割を下回りました。
一方、女性は7.2%で男女あわせた喫煙率は17.7%と、こちらも最も少なくなりました。
喫煙率は10年間で男性が10ポイント、女性は3.8ポイント、全体では6.4ポイント低下しています。
さらに、たばこを吸っている人のうち、喫煙をやめたいと思っている人は男性が26.1%、女性は39%に上っています。
喫煙率が低下したことについて厚生労働省は「たばこによる健康被害が広く知られるようになったほか、受動喫煙対策が進み、喫煙できる場所が減っていることなども要因ではないか」と分析しています。(以下略)引用元記事

















