
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/10(水) 10:46:09.544 ID:tLm2Wp3C01010
乃木坂46
熱が冷める気配が無くて困ってる
熱が冷める気配が無くて困ってる


パチンコ店の景品交換所で男性店員が2人組に襲われました。けがはありませんでしたが、2人組は食器をいれていたカゴを奪って逃走です。
名古屋市東区矢田1丁目のパチンコ店「100℃大曽根店」の景品交換所で、9日夜午後10時過ぎ、男性店員(57)が外に出たところ、2人組から顔にスプレーを噴きつけられました。
2人組は男性が持っていたプラスチック製のカゴを奪ってバイクで逃走しました。カゴの中には茶碗などの食器が入っていたということです。男性にケガはありませんでした。
2人はいずれも黒のフルフェイスヘルメットとに黒っぽい上着姿で、1人は身長160~165センチメートル、体格は中肉だったということです。
引用元記事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00005203-tokaiv-l23


競馬や競輪などの公営ギャンブルで2015年に国税当局への申告義務があった高額払戻金計約127億円のうち、大半が確定申告されていなかったことが会計検査院の調べでわかった。投票券の購入や払い戻しでは本人確認がなく、納税義務があっても多くの当選者が申告を怠っている実態が浮かび上がった。
公営ギャンブルの払戻金は原則、「一時所得」に分類され、当たり投票券の購入に要した経費を差し引いた上で、50万円の特別控除を超える利益があった場合、超えた額の2分の1が所得税の課税対象となる。営利目的で大量、継続的に投票券を購入した場合は、「雑所得」に分類され、外れ投票券も経費として認められるケースもある。
関係者によると、検査院は15年の公営ギャンブルの中から、1口で1050万円以上が払い戻された計531口、払戻金計約127億円を抽出。一方、税務署に提出された同年分の確定申告書のうち、1000万円以上の一時所得か1050万円以上の雑所得が記載された計約1万8000件を調べ、531口に該当する記載がないかを確認した。
記事の続きはこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181009-OYT1T50109.html




