
1: 風吹けば名無し 2018/11/20(火) 12:21:10.71 ID:uiG66mUM0HAPPY
やる?
ちな負け額が届かなかったらそのまま負け
ちな負け額が届かなかったらそのまま負け



喜屋武P太郎(キャンPタロウ)@kGceOO8GhueVQEI
ユニバーサルさん
2018/11/20 13:21:15
[アナザーゴッドハーデス冥王]
5.9号機 ART機
ART確率:1/700
チャンスゾーン合算:1/400
PGG:1/8192
出率※設定6段階
設定①97.4%
設定⑥103.6%
ベース
設定1:40… https://t.co/TbrHsbhrIX

福岡市の歓楽街、中洲で、店に設置したパチスロ機で違法な賭博を行っていたとして、店の経営者と従業員らが常習賭博の疑いで逮捕されました。
逮捕されたのは、福岡市博多区中洲の店舗を経営する、王丸健容疑者(41)と従業員の中村英司容疑者(43)です。
警察によりますと、王丸容疑者らは、ことし9月と11月、店に設置したパチスロ機で客に金を賭けさせ違法な賭博を行ったとして常習賭博の疑いが持たれています。
ことし6月に匿名の情報提供を受けて警察が捜査を進め、19日夜、店を捜索した結果、通常の2倍から5倍のレートで賭博が行われていたということで、パチスロ機30台などを押収しました。
この際、客として訪れていた福岡市早良区と博多区の30代の会社員2人が賭博の疑いで逮捕されましたが、容疑を認めたとしてすでに釈放されたということです。
一方、警察は、王丸容疑者と中村容疑者の認否を明らかにしていません。
店は、看板などは出さず、口コミで客を集めた上で、事前の連絡を受けて
客を店内に入れていたということで、警察は違法な賭博営業の実態を詳しく調べています。
引用元記事
http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukuoka/20181120/5010002897.html


韓国・済州島で15、16の両日開かれた「2018済州国際カジノ政策フォーラム」で、漢拏大の文晟鍾(ムン・ソンジョン)教授は「日本の(カジノを含む)統合型リゾート(IR)建設が現実になろうとしている。カジノを産業ととらえずに賭博だとばかり考える認識を変えなければならない」と述べた。
今回のフォーラムでの話題は、日本のIRだ。宿泊施設、カジノ、商業施設、国際会議や展示会などを行うMICE施設などを含む「インテグレーテッド・リゾート」の略だ。シンガポール、マカオなどがIRの建設を通じて海外観光客を誘致している。日本でも今年7月にIR関連法案が成立した。
出席者は「日本にIRができれば、最も打撃を受けるのは済州島だ」と口をそろえる。慶熙大の李忠基(イ・チュンギ)教授が最近発表した分析報告によると、日本にカジノが開業した場合、年間770万人程度が韓国の代わりに日本を訪れ、観光収入が年間で2兆7600億ウォン(約2800億円)流出すると試算した。また、大阪商業大の美原融教授は「現在日本のMICE産業の規模は韓国を下回るが、IRができれば、海外のMICE観光客が日本に押し寄せると考えている」と述べた。
韓国文化観光研究院のチョン・グァンミン研究員は「IR形態へ転換する上で済州島にも勝算がある」と考えている。文教授は「済州道観光振興基金の70-80%がカジノからの拠出金で賄われるほど外貨獲得に寄与しているが、済州島のカジノ業界は(地域社会から)非難されてばかりだ。カジノは最も付加価値を生む観光産業であり、プラスの部分を十分見据えるべきだ」と主張した。
引用元記事
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/19/2018111900530.html


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