
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/16(水) 23:55:53.989 ID:XG4mu2FT0
なんでもどうぞ、特定とか無視る




日清食品は4月1日、“おむすびに合う”「カップヌードル 味噌」のレギュラーサイズを発売する。価格は180円(税別)。
同社は2018年4月2日に「カップヌードル 味噌 ミニ」を発売。これが「おむすびのお供や味噌汁代わりにぴったり」と好評で、多くのレギュラーサイズ化の要望が寄せられていたという。
そうした声に応え、待望の新定番として登場する「カップヌードル 味噌」。甘みのある麦味噌をベースに赤と白の米味噌を合わせたスープは、ショウガとニンニクでピリッとしたアクセントを加え、濃厚でありながらもすっきりとした後味に仕上げている。
引用元記事
https://www.excite.co.jp/news/article/Narinari_20190118_52902/

自民党厚生労働部会は11日、公的年金の加入者に送る年金制度の通知書を変える提言を発表した。年金を受け取り始める年齢を60~70歳の間で選ぶことができ、遅らせるほど毎月の受給額が増える仕組みを初めて図示した。遅らせても損しない制度だと説明し、長く働く選択をしやすくする。
70歳程度までの雇用を促し、年金制度の持続可能性を高める狙いもある。
見直すのは公的年金の加入者に毎年、郵送するはがきである「ねんきん定期便」などだ。受給開始年齢を70歳に遅らせると、65歳から受け取り始めた場合に比べ、毎月の受給額が最大42%増えるイメージ図を付ける。今は文字のみだ。
文字の数は半分以下に減らし、大きくする。政府は2019年4月から新たな書式に変え、イメージ図を描いた一枚紙を同封する。
現在、政府が支給開始年齢の原則とする65歳より後に年金を受け取り始めている人は受給者の約1%にとどまる。
小泉進次郎厚労部会長は「そもそも多くの人が選べる仕組み自体を知らない」と指摘。「制度を知れば、さらに長く働くなど国民の行動や人生設計が前向きに変わる。
『選択できる社会保障』への改革の第一歩だ」と述べた。
引用元記事
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38817450R11C18A2PP8000/


