
1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/02/07(木) 07:40:35.46 ID:DktzbLs30
そんなことが許されるの?




インフルエンザが大流行している。立憲民主党の枝野幸男代表も年明けに罹患したばかりだ。そこで、インフルエンザの特徴と対策を厚生労働省健康局結核感染症課の担当者に聞いてみた。
■患者は史上最多を更新
インフルエンザが猛威をふるっているといいますが、いつぐらいからはやり始め、現在どのような状況なのでしょうか。
「12月から流行り始めて、12月3~9日の感染者が6.3万人、感染しました。1月末日で764.1万人の感染が報告されています。 (中略)
今後、どれくらいまでに感染者は増えるのでしょうか。
「シーズンが終わらなければわかりませんが、1500万人に達すると思います。つまり、10人に一人以上がかかるわけで、細心の注意が必要です」
引用元記事
https://sirabee.com/2019/02/02/20161987166/


セガサミーホールディングスは2月5日、2019年3月期の第3四半期決算を発表した。
売上高では前年同期比4%減の2,503億2,100万円と微減に留まったものの、営業利益、経常利益ともに大幅な落ち込みを見せ、純利益では、同95.0%減の6億8,100万円となった。
また同日業績予想を下方修正し、通期での純損失がマイナス15億円の赤字に転落する見通しであることが分かった。
今回の下方修正について同社では、デジタルゲーム分野の収益低下に加え、遊技機事業での販売タイトル、販売台数が当初計画を割り込んだことを理由に挙げている。このうち、遊技機事業の計画未達は、型式試験の適合取得が想定を下回ったことを主な要因としている。
遊技機事業の第3四半期までの業績は、売上高が前年同期比20.3%減となる761億6,000万円、営業利益は同36.7%減の96億100万円と減収減益。通期では、売上高が当初予想から200億円減となる1,020億円、営業利益は同45億円減の140億円となる見通しを立てている。 (中略)
今後同社では、「遊技事業においては、新規則・新内規に適応したタイトルの供給を本格化させるべく、適合率の向上および魅力的なタイトルの供給を進め、販売台数の拡大ならびに市場の活性化に取り組んでいく」としている。
引用元記事
遊技通信


