
321: 名無しさん@ドル箱いっぱい (ワッチョイW 1215-1xFd) 2019/03/07(木) 18:36:31.70 ID:kRO4dX7f0
やっぱ連チャンすると牙狼のstは楽しいわ。
ショートstだし間延びしなくて尚いい。
ゴールドストームのゲージとst回数がまともだったら本当に打ち込んでたなぁ
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8日、ネットリサーチサービスなどを提供するマイボイスコムが「パチンコに関するアンケート調査」の結果を発表した。これは、10代から70代の男女1万436人を対象にインターネット調査をしたもので、2016年2月についで6回目。「パチンコをしたことがありますか」の問いに対して、「現在している」は7.7%、「過去にしたことがある(現在はしていない)」は47.4%、「したことはない」は46.7%だった。
■使用金額は増加傾向
パチンコ店の利用頻度は「週に1~2回程度」「月に1~2回程度」がそれぞれ3割強。また「週1~2回以上」利用する人はは5割弱。1回の利用金額では1万円以下が7割弱であるものの、「過去調査と比べ増加傾向」にあるという。
■「気分転換」の利用が半数以上
パチンコやパチスロをする理由(複数回答)で最も多かったのは「気分転換」で52.4%。以下、「暇つぶし」が39.3%、「ストレス解消」が37.2%、「遊び・レジャーなど楽しみの1つとして」が26.4%、「手軽に楽しめる」が24.8%とレジャー感覚の回答を選んだ人が多めだった。その後に「賭け事として面白い」が22.8%、「遊び・ゲームとして面白い」が19.8%、「実益を得る」が18.2%となっている。
引用元記事
https://www.zaikei.co.jp/article/20190311/499144.html


大阪府摂津市で昨年8月、パチンコ店が全焼する火事があり、府警捜査1課は近く、保険金目的で放火した疑いが強まったとして、同府茨木市の実質経営者の男(56)を非現住建造物等放火などの疑いで逮捕する方針を固めた。店のパチンコ台などには数億円の火災保険が掛けられており、府警は詐欺未遂の疑いでも捜査する方針。
火事は昨年8月30日午前3時半ごろに発生。摂津市鳥飼上4のパチンコ店「パーラーミュージアム」から出火し、鉄骨一部2階建て延べ約1050平方メートルが全焼した。出火当時は無人で、けが人はいなかった。
捜査関係者によると、火災後の現場検証で油分が検出されたほか、近くの防犯カメラには出火直前、不審な人物が出入りする様子が映っていた。府警は今年2月、この映像などから実質経営者の知人の男(50代)を非現住建造物等放火容疑で逮捕。関係先を捜索するなど、捜査を進める中で実質経営者の関与が浮上した。
引用元記事
https://mainichi.jp/articles/20190311/k00/00m/040/092000c

11日午前0時40分頃、大阪市中央区宗右衛門町の雑居ビル3階にある会員制インターネットカジノ店で、男性店員(42)と男性客(32)が、来店した男に拳銃のようなもので撃たれた。2人は病院に運ばれたが、意識不明の重体という。男は現場から逃走し、店内で回転式の拳銃1丁が見つかった。大阪府警は○人未遂容疑などで捜査している。
発表によると、男は30歳代ぐらいで身長約1メートル60、短髪でグレーの長袖Tシャツを身に着けていた。2発発砲したとみられる。
男性店員は頭部を、男性客は胸を撃たれていた。店内には2人のほかに、別室にもう1人の店員がおり、監視カメラの映像を見ていたという。この店員は「銃声がした後、男が男性客に向かっていき、発砲音が聞こえた。部屋の外へ出ると男と男性客がもみ合っていた」と話しているという。府警によると、店名は「Bar five」だが、深夜に酒類を提供する際に必要な風営法の届け出はされていなかった。店には複数のパソコンが設置されており、監視カメラの映像が見られるモニター室もあった。客に海外のカジノサイトなどを利用させていたとみられる。
客がサイトで得たポイントなどを店が換金すれば賭博とみなされる。府警は、店の状況から違法カジノ店の可能性があるとみて営業形態を調べている。
現場は大阪の繁華街・ミナミの中心部。
ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00050126-yom-soci







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