
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/21(木) 20:28:50.030 ID:KmaxDIK+p
多いってことはないだろうから少ない方が平均か



2018年10月、愛知県知立市のパチンコ店の駐車場で現金3000万円入りのかばんが奪われた事件で、警察は名古屋市職員の男など2人を21日に逮捕しました。
強盗傷害の疑いで逮捕されたのは、いずれも名古屋市守山区に住む、同市交通局の職員夏山光生容疑者(36)と、電気設備会社に勤める伊藤琢也容疑者(36)です。警察によりますと2人は共謀し、2018年10月5日午前11時前、知立市上重原町のパチンコ店の駐車場で、景品納入業者の男性(35)に体当たりして売上金3000万円が入った手さげかばんを奪い、男性の頭や腰などに全治1週間の打撲をさせた疑いがもたれています。警察は防犯カメラなどの所要の捜査で2人を特定したとしていて、調べに対して夏山容疑者は「わかりません」と容疑を否認し、伊藤容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているということです。2人は昔からの知人とみられ、警察は計画的な犯行とみて調べています。


2018年のパチスロ参加人口は659.5万人となり、前年に比べて104.7万人の減少となった。特に減少が目立ったのは遊技頻度が高く、年代別では「10~20代」「30代」の層。「40代」「50代」「60代以上」の参加率は現状維持となったため、40代以上の層が現在のパチスロ参加人口を支えることを示す結果となった。
パチスロに対する満足度では、「満足」「やや満足」の合計が全体の33.7%と、過去4回の調査で最も低かった。満足度が特に低い年代は「40代」「50代」「60代以上」と、参加率の傾向とは逆の結果となり、調査を担当したエンビズ総研の藤田宏代表取締役は「30代以下の満足度が下げ止まったのは、不満に感じた人の多くがパチスロを止めてしまい、現状に満足している層が残ったからと考えられる。
40代以上は参加率を維持したものの、現状の満足度が低いことから今後、離脱の恐れがあり危険な状態」と、今後のパチスロユーザーの参加動向に懸念を示した。
引用元記事
https://yugi-nippon.com/pachinko-news/post-26513/




1990年代の懐かしのゲーム(懐ゲー)をテーマとした押切蓮介さんのマンガが原作のテレビアニメ「ハイスコアガール」の第2期が制作され、10月から放送されることが21日、明らかになった。山川吉樹監督ら第1期のスタッフが再集結する。
「ハイスコアガール」は、90年代の懐ゲーがテーマで、ゲームに夢中な少年、矢口春雄と少女・大野晶が、人気格闘ゲーム「ストリートファイター2」(カプコン)の対戦をきっかけにケンカしつつも少しずつ仲良くなる……というストーリー。
マンガ誌「増刊ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)2010年Vol.11と「増刊ヤングガンガンビッグ」(同)11年Vol.1~3の掲載を経て、「月刊ビッグガンガン」(同)で11年10月~18年9月に連載。テレビアニメ第1期が18年7~9月に放送された。
テレビアニメ第1期の続きとなる第13~15話のブルーレイディスク(BD)、DVDが20日に発売され、Netflixでも配信されている。
