
1: 風吹けば名無し 2019/04/12(金) 05:38:57.41 ID:fmz050Wga
読者「レム」
視聴者「レム」
スポンサー「レム」
商品企画「レム」
ソシャゲ「レム」
なぜなのか
視聴者「レム」
スポンサー「レム」
商品企画「レム」
ソシャゲ「レム」
なぜなのか







「カップヌードル 味噌」は4月1日に発売した、「カップヌードル」の新定番。もともと同社は、2018年4月2日に「カップヌードル 味噌 ミニ」を発売していたが、
これが「おむすびのお供や味噌汁代わりにぴったり」と好評で、多くのレギュラーサイズ化の要望が寄せられていたという。そうした声に応える形で、
待望の新定番として登場していた。
同社によると、販売休止の理由は、昨年から「カップヌードル」ブランドが好調だった流れの中で、特に今年3月以降は需要が急増。
さらに「カップヌードル 味噌」の販売が当初の計画を大幅に上回ったため、「『カップヌードル』ブランド全体として十分な商品の供給量を
確保できない状況」になったという。
そのため、主力商品の安定供給をはかるべく、「カップヌードル 味噌」の販売を一時的に休止。加えて、5月1日に発売を予定していた
「カップヌードル 新元号記念パッケージ」について、カレーとシーフードの発売を中止し、レギュラー(赤いパッケージ)1品のみで発売することになった。
引用元記事
https://www.excite.co.jp/news/article/Narinari_20190411_54021/




松屋フーズが展開する「松屋」は、「ごろごろ煮込みチキンカレー」を4月16日10時から全国の店舗で発売します(一部店舗をのぞく)。価格は590円(大盛は690円)。テイクアウトも可能です(その場合、みそ汁はつきません)。
数種類のスパイスが配合された松屋オリジナルカレーに、鉄板で焼き上げた鶏もも肉をプラスした、ゴロゴロ感たっぷりの食べごたえ満点というメニュー。ごろごろ煮込みチキンカレーを注文すると、、プラス100円で生野菜がセットにできます。
“ごろごろ”という形容にふさわしいチキン、シンプルでありながらスパイシーなカレー、両者を結びつける具材の玉ねぎが完全に調和した、松屋のメニューの中でも屈指の完成度をほこる逸品。2018年にも復活していましたが、春の恒例メニューになるのかもしれませんね。レギュラー化してください。

アサヒビールの代名詞ともいえる「スーパードライ」。その新商品が9日発売されました。若者のビール離れが続き、スーパードライを買う人も徐々に高齢化しています。
若者にアピールしてテコ入れを図る戦略について、アサヒビールの新社長に就いたばかりの塩沢賢一社長(60)に聞きました。
9日発売したのは、そのまま飲むスタイルの瓶ビール「アサヒスーパードライ ザ・クール」(334ml瓶入り)。スーパードライのブランドとして初の業務用に特化した商品だ。
若年層がビリヤード場やスポーツバーで飲むことを想定。飲みやすいよう苦みや渋みを抑えたという。塩沢社長は「ビールの入り口として飲んでもらい家庭での缶の飲用につなげる」とした。
年末までの販売目標は20万ケース(1ケースは大瓶20本換算)だ。
スーパードライブランドは2017年に出荷量が1億ケースを割り、18年も9085万ケースにとどまった。19年10月からはビールと第3のビールの酒税が段階的に統一され、ビールに分類される「スーパードライ」は減税になる。「存在感があるブランドだけが生き延びる。シェアが高いスーパードライには追い風になる」とみる。