
1: 風吹けば名無し 2019/04/04(木) 20:05:57.68 ID:/l2cMj6m00404
わいらとやってることどんだけちゃうんやろ


サンリオの人気コンテンツがモチーフの本機は、個性豊かなバンドによる人気楽曲を豊富に搭載。
“ぱちんこ新時代へ贈る”と称し、確変継続率80%と6段階設定を採用した「最先端スペック」を特徴としている。
大当たり確率は、1/219.9(設定1)~1/181.5(設定6)の6段階で、4R初当たり後は電サポ6回転「GRFチャレンジ」へと突入。
ここでは好きなバンドを選んで、バンドに応じたミッションに挑戦。
6回転以内にミッション成功で高確率確定の「GRATEFULL ROCK FESTIVAL」へ移行となるが、未達成で通常時へ転落するという潜伏ループ仕様のため、継続率80%の恩恵を受けるためにはここでの突破が重要なポイントとなっている。 (以下略)
引用元記事
https://yugi-nippon.com/pachinko-new-machine/post-26911/
『SHOW BY ROCK!!』(ショウ・バイ・ロック)とは、サンリオによるバンドがテーマのキャラクタープロジェクト。主な略称は「SB69」など。【サンリオがパチンコ業界に新規参入!】の続きを読む
引用元記事wiki

神奈川・横浜市でパチスロ賭博店が摘発され、従業員の男2人が現行犯逮捕された。
横浜市中区の違法パチスロ賭博店の従業員、吉田頼裕容疑者(25)ら2人は、店内で客の男7人に、いわゆる「闇スロット」をさせたとして現行犯逮捕された。
警察は、パチスロ機など58台や現金およそ88万円を押収した。
引用元記事
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190404-00415610-fnn-soci


定食、丼、カレーなどを提供する「Sガスト」は、「からあげ定食 GIGA(ギガ)」などからあげ定食メニューを3月20日から発売中です。期間限定。
「からあげ大集合!」フェア。
「からあげ定食 ギガ」は、からあげ15個、キャベツは通常メニューの1.5倍。ご飯、味噌汁付きで750円です。
店内で食べきれなかった場合は持ち帰りも可能とのこと。
フェアメニューは他に、からあげ10個の「からあげ定食 MEGA(メガ)」(560円)や、からあげ5個と若鶏南蛮がコンビの「からあげ&若鶏南蛮定食」(680円)などがあります。いずれも、ご飯、味噌汁付き。
また、からあげ定食を注文した人に限り、ご飯大盛、特盛への変更が無料というサービスもあります。
からあげ15個とはかなりのボリューム。持ち帰りも可能とのことなので、気軽に試してみてはどうでしょう。

大阪府摂津市のパチンコ店に放火したとして、実質経営者の男が逮捕された事件で、大阪府警捜査1課は3日、火災保険金を詐取しようとしたとして、詐欺未遂容疑で実質経営者の田(でん)容一(56)=同府茨木市、韓国籍=と知人の自営業、熊倉忠(53)=大阪市淀川区=の両被告を再逮捕した。
店の建物やパチンコ台には最高で4億5860万円の火災保険が掛けられていたが、出火原因を不審に思った保険会社が支払いに応じていなかった。
再逮捕容疑は、共謀し今年2月、摂津市鳥飼上のパチンコ店に放火した火災を、原因不明の火災と偽って火災保険の支払いを請求し、保険金をだまし取ろうとしたとしている。同課によると、田容疑者は「今は話すことはない」と供述、熊倉容疑者は容疑を認めている。
引用元記事
https://www.sankei.com/west/news/190403/wst1904030022-n1.html


地元のイベントをPRするため、青森県弘前市が海外でも人気のバーチャルアイドル「初音ミク」から派生した「桜ミク」を起用し広報誌の表紙に掲載したところ、この広報誌がフリマアプリに出品されていることがわかりました。
青森県弘前市は、今月20日に開幕する「弘前さくらまつり」の公式応援キャラクターとして「桜ミク」を起用し、月に2回発行する「広報ひろさき」の4月1日号の表紙に、満開の桜を背景にした「桜ミク」の画像を掲載しました。
6万部余りを市内の家庭や観光施設などに無料で配布しましたが、先月30日、フリマアプリに複数出品され、1冊1000円程度で転売されているのを市の職員が見つけたということです。
これを受けて、市はホームページ上に「転売は控えてほしい」とする文章を掲載しました。
弘前市広聴広報課は「広報誌は市民に無料で情報を提供するものなので、営利目的での転売はやめてほしい。
市のホームページからダウンロードできるので、必要な人は利用してもらいたい」と話しています。
引用元記事



宝くじの売り上げが年々落ち込み、東北6県や仙台市の歳入を直撃している。宝くじは販売実績に応じ、販売元の都道府県と政令市に収益金が入る仕組み。全国的な宝くじ離れから東北でも収益金が減少し、5年間で約50億円も減った。文化振興や道路補修に活用できる「貴重な財源」(仙台市)であり、各自治体は宝くじ購入を呼び掛ける。
2012~17年度の6県と仙台市の収益金はグラフの通り。東日本大震災直後の11年度は収益の全額を復興支援に充てる震災復興宝くじが発売され、被災自治体で収益金が大幅に伸びたが、最近は下降傾向にある。
宝くじは若年層を中心に売上額が低迷し、高齢者も離れつつあるという。12年度より2割減った仙台市の担当者は「かつて主力の購買層だった団塊の世代が高齢となり、買わなくなった」と分析する。 (中略)
10月には宝くじのインターネット販売が拡充され、年末ジャンボ宝くじなど大半がネット購入できるようになった。青森県財政課は「若い人たちが関心を持ち、買うきっかけになってほしい」と期待する。
総務省によると、宝くじの売上額は05年度の1兆1047億円をピークに減少。17年度は前年度比6.9%減の7866億円で、1997年度以来20年ぶりに8000億円を下回った。05年度に4398億円だった収益金は、17年度は2996億円に落ち込んだ。