
1: 風吹けば名無し 2019/05/04(土) 21:24:34.01 ID:7ybMSkIq0
もうすでにいない説
悲しいんゴねえ・・
ラノベ総合スレでええぞ
悲しいんゴねえ・・
ラノベ総合スレでええぞ


5日は「こどもの日」です。日本の子どもの数は1533万人で、38年連続で減少して過去最少を更新し、少子化に歯止めがかからない状態が続いています。
総務省の推計によりますと、先月1日現在の日本の15歳未満の子どもの数は、男子が785万人、女子が748万人の合わせて1533万人となっています。
これは、これまでで最も少なかった去年よりも18万人減って過去最少を更新し、昭和57年から38年連続の減少となりました。
平成元年に2320万人だった子どもの数は平成のおよそ30年の間に800万人近く減りました。
総人口に占める子どもの割合も去年と比べて0.2ポイント下がって12.1%で、昭和50年から45年連続の低下となり過去最低を更新していて、少子化に歯止めがかからない状態が続いています。引用元記事








令和を迎え年金改悪の議論が始まっている。現在、夫の厚生年金に加入し、年金保険料を支払わずに基礎年金をもらうことができる「第3号被保険者」の妻は約870万人いる。
第3号については共稼ぎの妻や働く独身女性などから「保険料を負担せずに年金受給は不公平」という不満が根強くあり、政府は男女共同参画基本計画で〈第3号被保険者を縮小していく〉と閣議決定し、国策として妻たちからなんとかして保険料を徴収する作戦を進めている。
厚生年金の加入要件を広げることで仕事を持つパート妻をどんどん加入させているのはその一環だ。3年前の年金法改正で厚生年金の適用要件が大幅に緩和され、わずか1年で約37万人が新たに加入している。
そうして篩(ふるい)に掛けていけば、最後は純粋に無職の専業主婦が残る。厚労省や社会保険審議会では、無職の主婦から保険料を取る方法も検討してきた。
「第3号を廃止して妻に国民年金保険料を払ってもらう案、妻には基礎年金を半額だけ支給する案、夫の厚生年金保険料に妻の保険料を加算して徴収する案などがあがっている」(厚労省関係者)
令和の改革でいよいよ「3号廃止」へと議論が進む可能性が高い。引用元記事

東京の山手線や大阪の環状線など電車の中で、缶ビールやチューハイを飲んでいる人を見かけることはないだろうか。
仮に車内が空いていたとしても、在来線で飲酒する行為はやはり「マナー違反」と映り、不快に思う人もいるだろう。
一方、通勤電車で都心に向かうならともかく、郊外へ行く電車の中なら、多少のアルコールは飲んでもいいのでは、駅の売店でも売っているわけだし......、そう考える人もいる。
ましてや旅行中の電車の中なら当然だろう。
そこでJタウン研究所では、「在来線での飲酒、マナー違反だと思う?」に関して、都道府県別にアンケート調査を行った(総投票数879票、2019年2月8日~4月24日)。 (以下略)
はたして、その結果は――。
