
212: 名無しさん@ドル箱いっぱい (ワッチョイW e76d-AYMC) 2019/05/23(木) 00:22:31.32 ID:4ABPnJX50
ミドル9連したけど6500発だった。強くない煽りでテンパイしても当たるのは良かった。ただ確中の演出少なすぎて単調。甘で出たらまた打つと思うけどミドルはもういいや。




【機種名称】P牙狼冴島鋼牙XX-MU
【メーカー】サンセイ(SANSEI)
【タイプ】ミドルタイプ
【導入日】2019年7月8日
【販売台数】40000台
大当たり確率:1/319.68
高確率:1/99.75
賞球数:4&1&2&3&15
カウント:10カウント
ラウンド数:10ラウンド
ST突入率:33.2%(特図1)/100%(特図2)
ST回転数:160回転
時短回転数:100回転or160回転
出玉性能:約1500個(10ラウンド時)
【ヘソ入賞時ラウンド振り分け】※特図1
10ラウンド確変(電サポ160回転):33.2%
10ラウンド通常(電サポ100回転):66.8%
【電チュー入賞時ラウンド振り分け】※特図2
10ラウンド確変(電サポ160回転):100%

米娯楽企業ハードロック・インターナショナルのジェームズ・アレン会長は21日、同社が北海道苫小牧市で開業を目指すカジノを含む統合型リゾート(IR)に、50億ドル(約5500億円)超を投じる意向を明らかにした。
IRをめぐっては、国の基本方針の公表が遅れる見通しとなり、早期の実現には不透明感が漂っている。一方、アレン会長は北海道での集客に自信を見せ、カジノ開業に強い意欲を示した。
アレン会長は、実現すれば投資規模は最終的に「50億ドルを超える」と説明。施設での直接雇用が4000人超となるほか、取引業者なども含め、1万人を超える雇用創出効果があると述べ、地元への貢献をアピールした。IRをめぐっては最大3カ所の枠をめぐり全国の自治体が誘致合戦を繰り広げている。アレン会長は、来年前半にも北海道が立地先に決まることに期待感を示し、同社がIR事業者に選定されれば2022~23年にも開業したいとの意向を明らかにした。
アレン会長は、観光地として知名度が高い北海道は、「国内外から人を呼び込むのに適した場所だ」と強調した。


マスコミだけではなく、国会や地方議会においても、安易に「ギャンブル依存症」の声が聞かれるが、問題を抱えている人のその内実はとても複雑であることが読み取れる。本人や家族・友人が、パチンコへの依存が問題であると思っていても、問題の根本は違う所にある場合もあるという事だ(もちろん、パチンコやパチスロにのみ問題がある場合もある)。
まだ多くの人は知らないが、5月14日~20日まで、初めて「ギャンブル等依存症問題啓発週間」の活動が実施された。パチンコ業界のみならず、民間団体でも、この啓発週間のあいだ、シンポジウムやフォーラムを開催し、業界内外にその重要性を喚起した。
パチンコが無くなれば、公営ギャンブルが無くなれば、カジノを作らなければ、こんな問題が無くなると一笑に付すことは、あえて安易な考えであると言いたい。
何かを排除する事は簡単な事だ。しかしパチンコでも競馬でも競輪でも競艇でも、それを楽しみにしている人がいる。それは決して悪ではない。その観点から、しかし様々な問題を抱えている人がいるという事実を関係者らは認識し、最善策を講じていくことこそが、今一番求められているのだ。
引用元記事
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00192960-hbolz-soci

世界保健機関(WHO)総会は25日、オンラインゲームやテレビゲームのやり過ぎで日常生活が困難になる「ゲーム障害」を新たな依存症として認定した「国際疾病分類」最新版を承認した。アルコールやギャンブルなどの依存症と並んで治療が必要な疾病となる。
スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、世界各地でゲーム依存が広がり、睡眠障害の例が報告されるなど問題化している。WHOは国際的な標準となる病気の分類に加えることで、診断例が増えて研究が進み、治療や予防法の確立につながるとしている。2022年1月から施行される予定だ。