【悲報】パチンコ、つまらない台ばかり…
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カレーチェーン最大手「カレーハウスCoCo壱番屋」(ココイチ)が、インド進出を決めた。運営会社の壱番屋(愛知県一宮市)が2019年7月8日、発表した。
同社は国内外に約1400 店舗を展開し、アメリカ、中国、タイ、シンガポール、イギリスなど国外にも積極的に進出している。
海外店舗で日本のカレーは好評を博し、日本の店舗ではインド人客が多いため、勝算はあるとみる。カレーは動物性食品を含まないルウを日本で製造し、インドに輸出する。
「現地の方に受け入れてもらえるかは計り知れない部分はあり、大きな挑戦になります。カレーそのものはインド、イギリス、日本と入ってきているので『逆輸入』として受け入れてもらえるよう、準備を進めています」
フランチャイズを含め、5年で10店舗、10年で30店舗を目指す。

飲食店の禁煙化が一段と厳しくなっている。ファミリーレストラン「デニーズ」は、店内に喫煙スペースを設けず全面禁煙に切り替える。
喫茶店「ルノアール」も紙巻きたばこを禁止するほか、喫煙客が多かった外食チェーンでも禁煙店の比率が増えている。
2020年4月に施行される改正健康増進法に先駆けて、禁煙化の動きが加速しそうだ。
改正健康増進法では、紙巻きたばこを吸いながらの飲食は原則禁止になる。加熱式たばこの場合は従来のような喫煙席を設置しても仕切りと換気装置が必要となる。このため、飲食店の選択肢は(1)全面禁煙(2)加熱式たばこ用の喫煙席をつくる(3)紙巻きたばこ用の喫煙専用ブースをつくる、の3つとなる。
セブン&アイ・フードシステムズが約370店を展開する「デニーズ」は7割弱の店舗が、時間帯や場所を区切って分煙にしていた。
改正健康増進法の施行に向けて既存店の改装を6月から始めており、20年3月までに全面禁煙に切り替えを終了する予定だ。
分煙の店舗では、喫煙ブースから出てくる喫煙者のにおいが気になるといった声も多かった。また一部の全面禁煙店では喫煙者の来店が減っても家族客や若年層の来店が増え、3~6カ月で禁煙化前の水準に戻ったことから全店を全面禁煙に切り替えていく。
引用元記事
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46977400U9A700C1EAF000/


バンダイ(東京都)のアパレル事業部は、沖縄発のリゾートウエアブランド「PAIKAJI(パイカジ)」と提携し、「機動戦士ガンダム」のデザインなどをあしらった本格アロハシャツ6種類を発売すると発表した。
17日からの販売に先立ち、8日午後1時からバンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」内の「STRICT‐G Online Store(ストリクト ジー オンライン ストア)」で先行予約を始める。
今年40周年を迎える「機動戦士ガンダム」とパイカジの設立20年を記念して提携した。
製造は、パイカジを展開するジュネ(沖縄県豊見城市、吉田康秀社長)が手掛けた。南国らしいヤシの木や鮮やかな色合いのシャツに、ガンダムの世界観を取り入れた。
ガンダムアロハシャツは6種類とも2万4840円(税込み)で、サイズはS~XLの四つ。先行予約は公式サイトからのみ。
17日からは、東京と静岡の「ストリクト ジー」3店舗などのほか、ジュネが運営する「アロハショップパイカジ 国際通り店」でも販売する。
詳しくはバンダイ公式のサイト

