
202: 風吹けば名無し 2019/09/10(火) 22:36:01.69 ID:jZe9Xa820
五号機消えまくった後店はどうするん?
余った枠に蒼天でも入れるんか?
余った枠に蒼天でも入れるんか?


ファストフード大手の日本マクドナルドは、来月の消費税率の引き上げに合わせて導入される軽減税率への対応について、店内飲食の場合と持ち帰りの場合で税込み価格を統一することを明らかにしました。
そのうえでメニュー全体のうち、ハンバーガーなどおよそ3割の商品は税込み価格を10円引き上げる一方、ビックマックなどおよそ7割の商品は税込み価格を据え置くとしています。引用元記事



大当たり確率:1/319.9
高確率:なし
小当たり確率:約1/33.1(特図2)
右打ち中当たり確率:約1/29.9(大当たり+小当たり合算)
賞球数:3&1&2&5&6&3&13/10C
ラウンド数:4ラウンドor5ラウンドor7ラウンドor10ラウンド
蒼剣RUSH突入率:約56% 4%(直撃含む)
蒼剣RUSH継続率:約90%
時短回転数:19or35or65or85
出玉性能:1100個or740個or600個or380個
特図2最大貯留数:4
【ヘソ入賞時ラウンド振り分け】※特図1
5ラウンド通常(電サポ19回転):96%
5ラウンド通常(電サポ85回転):4%
【右打ち時ラウンド振り分け】※特図2&V入賞
4ラウンド通常(電サポ35回転):10.7%
4ラウンド通常(電サポ65回転):36.9%
4ラウンド通常(電サポ85回転):2.5%
7ラウンド通常(電サポ35回転):1.3%
7ラウンド通常(電サポ65回転):23.6%
7ラウンド通常(電サポ85回転):5.0%
10ラウンド通常(電サポ65回転):2.5%
10ラウンド通常(電サポ85回転):17.5%
時短回数別継続率
19+4…54%
35+4…73%
65+4…90%
85+4…95%
時短回数割合
35回…12%
65回…63%
85回…25%


「NHKから国民を守る党(N国)」の党首で参議院議員の立花孝志氏(52)が10日、自身に対して脅迫での被害届を出した東京・中央区議の二瓶文徳氏(25)への面会を求め、区議会が入る同区役所を訪問した。
区役所前では報道陣の取材に対応。同党の政治資金の一部として、自身がパチンコで稼いだ数千万円を投入していることを明かした。
自身を「日本一のパチプロ」という立花氏は、「パチンコでは億単位で儲けてますよ。」と驚きの告白。「昔は“打ち子”が最大35人とかいました」と、組織的に稼いでいたことも明らかにし、「今(パチンコ店のイベントに)1回行くだけで140万円です。店に行って客と握手して、ちょっとしゃべって、それを3件ぐらい行って140万。僕はタレントでもありますから、これからもその仕事は受けていく」と豪語した。
一部では、二瓶区議との間に金銭トラブルを抱えているとも報じられた立花氏。その内容については、「後日返還する」との約束で130万円の寄付を求め、応じられなかったものだと説明。「別に僕はお金が欲しいわけじゃない。お金はあるし」とし、同党の政治資金について「会社経由で借りているもの。これが5000万ぐらい。それと数千万、パチンコでもうけたお金」を用いているとした。
引用元記事
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17061840/

福島県は、プレミアム米として売り出す県産米のオリジナル品種「福島40号」について名称の案の募集を始めました。
「福島40号」は福島県オリジナルの新たな水稲品種で、柔らかい食感が特徴です。
県は「福島40号」を一般的なコメよりも高値で取り引きされる「プレミアム米」として売り出す方針で、再来年秋の本格デビューに向けて栽培方法や販売方法の検討が進められています。
あわせて県は「福島40号」の名称の案の募集を始めました。
プレミアム米をめぐっては米どころが激しい競争を繰り広げていて、青森産の「青天の霹靂」や富山産の「富富富」など、ネーミングにも工夫が凝らされています。
応募は来月6日までで、郵送とファックス、専用のホームページで受け付け、最優秀賞に選ばれた人には賞金40万円などが贈られます。




埼玉県小鹿野町教育委員会は6日、町立小学校の男性校長(59)が現金を窃盗した疑いで県警から任意の取り調べを受け、「教育公務員として不適切な行動」とし、校長に自宅待機を命じていることを明らかにした。県警は窃盗容疑で書類送検する方針という。
町教委によると、6月16日午後5時40分ごろ、校長は秩父市内のパチンコ店で精算を行う際、精算機に残っていた千円札5枚をポケットに入れた。車で店を離れ、現金を返そうと店の駐車場まで戻ったが、現金は返さなかった。
6月19日に秩父署宛てに現金を郵送し、7月5日に同署から事情聴取を受け、被害届の提出者に返金をして謝罪した。
校長は「どうしてそんなことをしてしまったのか自分自身でも分からないが、非常に申し訳ない」と深く反省しているという。
笠原教育長は「本当に教育熱心な校長で、子どもたちや保護者の信頼も厚かった。それだけに胸の痛む思いだが、一校の責任者としてあるまじき行動であり、業務責任は重い」と謝罪した。
今後は県教委の処分の判断を待つという。
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190907-00010002-saitama-000-2-view.jpg
引用元記事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-00010002-saitama-l11