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ネットで時折、目にすることのある「生活保護バッシング」。生活保護は「ナマポ」というネガティブな意味を込められたスラングで呼ばれ、受給者は働く意志がないぐうたらで、税金に寄生する迷惑な存在と扱われることもある。
2017年には、神奈川県小田原市の生活保護担当職員が、受給者からカッターナイフで切り付けられたことを契機に「HOGO NAMENNA」(保護なめんな)と書かれたジャンパーを着ていたことが報じられ、問題視された。このジャンパーは2007年から着られていたという。だが、当時のネットの空気としては職員を擁護する声の方が多く、受給者への風当たりが強かった印象だ。
バッシングする人の大半は、あくまで「不正受給叩き」だと主張するだろう。とはいえ、そうした一部の不正受給者への批判の声が、生活保護受給者全体へのバッシングにつながっている側面もある。実際の生活保護受給者の苦悩に、あらためて耳を傾けてみたい。
以下ソースで



【【悲報】ギャンブル依存症に医療保険適用www】の続きを読む厚生労働省は20日、ギャンブル依存症の治療を公的医療保険の適用対象とする方向で検討に入った。
カジノを含む統合型リゾート施設(IR)の誘致が今後各地で進むため依存症対策を強化したい考え。ただ依存症の治療に国民の税金や保険料が投入されることには反発も予想される。
この日の中央社会医療保険協議会(厚労相の諮問機関)で提案した。来年度の診療報酬改定に向けて結論を出す。
ギャンブル依存症は、病的にギャンブルにのめり込む精神疾患。厚労省によると、患者は年々増えており、2014年度の2019人から17年度には3499人に増加した。
引用元




警察官を演じてキャッシュカードを盗んだとして、神奈川県警第1交通機動隊所属の巡査蕪木紀哉(かぶらきかずや)容疑者(24)が窃盗容疑で逮捕された事件を受け、県警は21日、蕪木巡査を懲戒免職にし、発表した。横浜地検は同日、窃盗罪で起訴した。「スロットなどで約300万円の借金があった。他にも6回くらい同じように盗んだ」と特殊詐欺事件への関与を認めているという。
県警によると、10月7日、何者かが同県横須賀市の80代男性宅に電話をかけ、「口座から現金が引き出された。刑事課員を向かわせてキャッシュカードをとめる」と伝えた後、蕪木巡査が男性宅を訪問。隙をみてキャッシュカード2枚を盗んだとされる。このカードで計100万円が引き出されたという。
蕪木巡査は詐欺の実行役を募るネット上の書き込みを見て共犯者と連絡をとり、警察官の身分も明かしていたという。捜査関係者によると、巡査の関係先から他人名義でATMから現金を引き出した金融機関の明細が数十枚押収された。
引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-00000007-asahi-soci

