【悲報】賭けごとも酒もタバコやらないのに…
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横浜市が誘致を目指すカジノを含むIR=統合型リゾート施設をめぐり、誘致に反対する市民らの団体が、候補地の山下ふ頭で大規模な集会を開きました。
横浜市は、2020年代後半の開業を目指し横浜港の山下ふ頭にカジノを含むIRを誘致する方針を表明していて、今月から林文子市長も出席して各地で市民説明会を開いています。
22日は、誘致による治安の悪化やギャンブル依存症の増加などを懸念する市民らでつくる団体が、候補地の山下ふ頭で反対集会を開き、主催者によりますとおよそ2000人が集まりました。
集会では、大学生や主婦などが「説明会での市長や市側の説明や対応は不誠実だ」とか、「子どもたちのためにカジノに頼らない横浜を残したい」などとスピーチしたほか、憲法学者からは「カジノを止めるためには、林市長のリコールにまっすぐ進むべきだ」と言った意見が出されていました。 (中略)
参加した30代の女性は「横浜は魅力的な場所なので、ギャンブルで潤うような街作りは間違っていると思います」と話していました。
引用元
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191222/k10012224671000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002




為替相場の値動きを予想して投資する「バイナリーオプション」と呼ばれる金融取引を巡り、「1年間で投資額の200%の利益が出る」といったうたい文句で、大学生が投資用の情報が入ったUSBメモリーを高額で購入させられるトラブルが首都圏で相次いでいる。
購入者が友人を勧誘して拡大していくマルチ商法(連鎖商法)になっているのが特徴だ。53万円超のUSBを購入し、友人を勧誘したという東京都内の私立大学に通う男子大学生(21)が毎日新聞の取材に応じ、その実態を語った。

