
756: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/12/03(火) 18:44:58.52 ID:i8f0pJM1d
新台なのになんで空いてるんだろうと思って酷い目にあったわ


日本たばこ産業(JT)グループは、集中力を高める効果があるとされるカフェインを蒸気にして吸う電子機器を年内に発売する。
職場などで休憩時間の気分転換のほか、眠気を覚ましてもう一踏ん張りしたい際に使うケースを想定しているといい、3日午後に発表する。
JT関連会社のBREATHER(ブリーザー、東京)が開発。新製品「ston(ストン)」の名称で機器を売り出す。
電子たばこのように筒状のカートリッジに入ったカフェイン入り液体を電池の熱で気化させ、その蒸気を吸う仕組みだ。
機器本体の価格は7000円程度で、1回の交換で200回以上使用できるカートリッジ(3個入り)が約2000円の見込み。
カフェインは集中力や注意力を高めるといった効果が指摘されている。
コーヒーやエナジードリンクなどの飲料に比べて、蒸気で摂取すると短時間で効果が得られるのが特徴という。
また、電子たばこと異なり、たばこ葉は使っておらずニコチンやタールといった有害物質は含まれていない。
大量のカフェインを摂取すると副作用として不眠やめまいなどの症状を引き起こす恐れがあり、ブリーザーは20歳以上の利用を推奨。

🎄アメリタット🎄@Ameritatto
渋谷ガイアの閉店トイレにでてたわ。 https://t.co/iStaJurCvf
2019/11/25 20:42:53





「自分で国や社会を変えられる」と思う日本の若者は5人に1人しかおらず、国や社会に対する意識の低さが浮き彫りになりました。
日本財団が日本やアメリカ、イギリス、中国、韓国やインドなど9カ国の17歳から19歳、それぞれ1000人を対象にした調査によりますと、「自分で国や社会を変えられる」と考える日本の若者は18.3%で、残り8カ国で最も低い韓国の半数以下となっています。
また、「将来の夢を持っている」「国に解決したい社会課題がある」という質問への回答も他国と比べて30%近く低い数字でした。
さらに、「自分の国の将来についてどう思うか」という質問に
「良くなる」と答えた日本の若者は9.6%で、9カ国中最低となり、トップの中国の10分の1にとどまりました。


会計検査院は4日、2020年東京五輪・パラリンピックの関連事業に対する国の支出が約1兆600億円に達しているとの集計結果を公表した。
政府と大会組織委員会が国の予算額などとして公表している約2880億円以外に、約7720億円がすでに使われている計算になる。
検査院は国会からの要請を受け、政府が公表している大会の「取組状況報告」に記載された71施策に該当する事業にかかった国の費用を調査。
各府省などから資料を提出させて集計したところ、14府省などが2018年度までに実施した340事業に計1兆600億円余りが支出されていた。
(中略)
来年の五輪・パラリンピックにかかる費用としては、こうした国の支出のほかに、東京都が約1兆4100億円、組織委が約6千億円を支出する予定になっている。
今回の検査院の検査結果を加えると3兆円を超えることになる。検査院は国の支出分について今後も調査を続け、来年の大会終了後に結果を報告する方針だ。
引用元(全文はソースにて)
https://www.asahi.com/articles/ASMD275CWMD2UTIL05G.html
