
100: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/01/21(火) 20:20:05.74 ID:H5qvqScTa
めっちゃベース低いねこれ
3リール機感覚で700仮天狙うと死ぬわこれ
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交番に遺失物として届けられた財布から現金を抜き取るなどしたとして、神奈川県警は24日、業務上横領と公用文書等毀棄(きき)の疑いで、川崎署地域課の男性巡査(24)を書類送検し、懲戒免職にした。
県警監察官室によると、男性巡査は2017年5月~19年6月にかけて、11回にわたって当時勤務していた同署管内の交番に届けられた財布に入っていた現金計10万9千円と鍵束などを横領したほか、窃盗事件の被害届1通を自宅に持ち帰ったという。
巡査は「ギャンブルで借金が約300万円あった。遊興費も欲しかった。(抜き取りなどを)20回ぐらいやった」と話しているという。鍵束については「落とし主が分かれば鍵を使って家に侵入し、金を盗めると思った」と話し、巡査は実際に届け出があるか調べたが、なかったという。
昨年6月、飲食店で財布を落とした男性が、店員から「交番に届けた」と聞いて署に確認したことで、巡査が横領した疑いが浮上。遺失物が届けられた際、書類を作成せずに署に報告しないか、抜き取った後の金額を書類に記載するなどの手口で横領を繰り返していたとみられる。
引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000011-kana-soci


エアトリは1月24日、ギャンブル依存症治療の保険適用に関するアンケート結果を発表した。調査は今年1月にネット上で実施し、20~70代の男女1003人から回答を得た。
厚労省は2020年度からギャンブル依存治療を公的医療保険の対象にする方針であることを示しており、背景には政府が進めるカジノを含む統合型リゾート(IR)の設置による依存症患者の増加が懸念されていることがあるとも言われている。
「ギャンブルをする」と回答した人は16%。「していたがやめた」(20.0%)を含めると約4割がギャンブル経験ありということになる。性年代別に見ると最も高かったのが40代男性(54.6%)で、次いで50代男性(45.1%)となった。
ほとんとの世代で男性の方がギャンブル経験率が高いが、唯一20代は女性(23.1%)が男性(9.1%)を上回った。
ギャンブル依存症治療の保険適用については、「反対」(43.0%)が「賛成」(22.7%)を上回った。一方、「どちらとも言えない」という人も34.3%いる。反対は、ギャンブルをする人では、36.9%だったが、しない・やめた人では44.1%いた。
賛成の人からは「ギャンブル依存症の人ほど使ってしまってお金がないと思うから」「やめられないのは、意志の問題だけではなく病的な事があると思うから」といった声や、「IR法で、ギャンブルを解禁してしまう以上、やむを得ない」といった声が寄せられた。
一方、反対の人からは、「ギャンブル依存症の治療より、ギャンブルがその主な原因であるならギャンブルをなくすことが(予防)第一と考える」といった声が寄せられた。中には、
「病気ではなく本人の意思、自覚の問題。教育で対応すべき」
「ふざけるな!自己責任!儲かったら、保険料高くするのか?」
など”自己責任”という意見も多い。しかしこの風潮があるために周囲から理解されず、苦しむ人もいることを覚えておくべきだろう。
引用元
https://news.careerconnection.jp/?p=86446




