
1: 風吹けば名無し 2020/04/24(金) 00:08:08.38 ID:P5oqWjj80
興和と伊藤忠商事は23日、政府に納品した布マスクに汚れなどの不良品が見つかった問題を受け、未配布分を全量回収すると発表した。
マスクは安倍晋三首相肝煎りの新型コロナウイルス対策として、全世帯へ配布を進めていた。受注した3社のうち、受注額は興和が約54億円、伊藤忠は約28億円。引用元

興和と伊藤忠商事は23日、政府に納品した布マスクに汚れなどの不良品が見つかった問題を受け、未配布分を全量回収すると発表した。
マスクは安倍晋三首相肝煎りの新型コロナウイルス対策として、全世帯へ配布を進めていた。受注した3社のうち、受注額は興和が約54億円、伊藤忠は約28億円。引用元

新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けた休業要請の中、一部のパチンコ店は時間を短縮するなどして営業を続けている。
東京都内のある大型店はいったん休業したが、20日に営業を再開。朝から100人近くの行列ができ、導入されたばかりの新台で遊ぶ姿が見られた。(中略)
店内の台は客同士が隣り合わないよう1台おきに電源が切られ、「こちらの台は消毒清掃済み」と書かれたカードが添えられていた。2日前に入ったばかりの新台はすぐに席が埋まり、店内は大音量に包まれた。
店の入り口には、密集、密閉、密接の「3密」防止策をアピールする看板も。「スタッフはマスク着用」「喫煙を前提に作られているため、一般的施設の倍以上の換気能力がある」といった内容で、客にマスクや手洗いの徹底、不要な会話を控えるなどの対策を呼び掛ける掲示もあった。
引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-00000045-jij-soci


公益財団法人 日工組社会安全研究財団は先ごろ、「パチンコ・パチスロ遊技障害」研究成果の中間報告書を公表した。
社安研のパチンコ・パチスロ遊技障害研究所は、精神医学、脳科学、心理学、社会学を専門とする7人の領域横断的な研究者から構成され、2017年1月から2月にかけて、全国の18歳から79歳までの9,000人の男女を対象に調査を行い、パチンコ・パチスロ遊技障害のおそれのある人々が推計40万人であるということを明らかにした。 (中略)
研究により、遊技への参加要因、継続要因、遊技障害をもたらす要因はそれぞれ異なることが分かり、遊技障害をもたらすことにかかわる様々な要因の中で、デモグラフィックな特性としては「離婚経験があること」「預貯金が少なく、遊興費が多いこと」「貯蓄への動機づけが乏しいこと」が関連している。ただしこれは相関関係であり、因果関係ではない(原因であると言うことはできない)。
遊技状況や遊技スタイルについては、「パチンコ・パチスロによる借金があること」「債務整理体験があること」「月の負け額(が多い)」が遊技障害との関連が比較的強いという。ただし、 本研究会の調査では、遊技障害の疑いのあるプレイヤーの借金額は、新聞等で報じられるような数百万円の借金はほぼなく、その中央値は4万円~8万円だった。また、月の負け額に関しては、このラインを超えると遊技障害の疑いが強まるという額は「月2万円~5万円の負け額」だった。世帯年収とのバランスで検討すると、「月の負け額/世帯年収=0.3%~0.5%」を超えると、遊技障害の疑いが高まった。このほか、「遊技頻度」や「1日の遊技時間」など遊技量が多いことも遊技障害との関連があるという。
一方で、遊技障害のリスクが低いことと関連するライフスタイルや遊技スタイルも明らかに…(続きは引用元にて)
引用元
https://amusement-japan.co.jp/article/detail/10001671/

休業に踏み切れない事情もある。組合によると、家賃や人件費などの固定費がネックだという。事業者によっては、街中の広いホールと多くの従業員を抱え、家賃だけでも月1000万円を超えることもある。売り上げが1日1000万円にも達することもあるといい、「動く金額が居酒屋とは比べものにならない」(業界関係者)という。休業に応じて国や県から公金をもらっても「焼け石に水」というわけだ。店内を消毒するなど感染予防の対策を講じているという。
組合の甚田郁雄専務理事は「このままでは業界全体が世間からバッシングを浴びてしまう。『苦しいのはどこも一緒だ』と呼びかけてはいるが、目の前の生活もあり、足並みをそろえるのは難しい」と嘆く。業界関係者からは「情けない話だが、店を一律に閉じるには強制力に頼るしかないのではないか」と漏らす。
引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00000064-mai-soci

シャープ株式会社は、個人向けに販売を開始した同社製不織布マスク「MA-1050」について、販売方式を抽選式に変更したことを発表した。
同社は4月21日の午前10時より販売を行なったが、アクセスが集中し販売サイトにつながらず、
購入できないという問題が発生していた。そのため、抽選方式に切り替え、
4月27日に応募を開始し、翌日の28日に抽選を行なう。販売数量は30,000箱(50枚入り)で、価格は1箱2,980円。お一人様1点かぎりとなっている。
なお、第2回以降については改めて知らせるとしている
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1249187.html

フジテレビの報道番組「グッディ!」にテレワークで生出演したヨネスケさん(72歳)がブチギレ激怒し、怒りのコメントを全国に言い放った。
・大人だからできる我慢ってあると思う
番組では外出自粛が要請されているにもかかわらず、サーフィンを楽しんだり、人がたくさんいる公園に行ったり、パチンコ屋に行ったりしている人を問題視。
スタジオでは「大人だからできる我慢ってあると思う」との声が出ていたが、この件に関してヨネスケさんもブチギレ激怒。以下のように話していた。
・ヨネスケさんのコメント
「自粛しろって言ってもこうやって行動に出ちゃったりする人がいるんですから、これハッキリ言って、罰金とか罰則を設けないと絶対無理だと思いますよ。そのくらいないと収まらないと思います。
パチンコにしてもそうですよ。中毒ですよね。ここまでひしめてる所に、開いているからってわざわざ茨城まで行ったり、一種の中毒でございましょうから。罰金罰則を設けない限り無理」
(以下略)
全画像と全文はサイトで
https://buzz-plus.com/article/2020/04/23/yonesuke-corona-news/

実は、タールは身体に有害作用を示すその一方で、「炎症を抑える作用(抗炎症作用)」や「抗ウイルス作用」を持つ成分であり、それ故風邪やインフルエンザに対し予防的、および治療的作用があるのである。
https://diamond.jp/articles/amp/150982?page=3&skin=amp&device=smartphone&display=b
