
1: 名無しさん@ドル箱いっぱい (バッミングク MM7b-ox+N) 2020/10/12(月) 06:02:09.73 ID:NV0NsQ+iM
アサシンかな?


自民党の長島昭久衆議院議員らは、菅首相に対し、国民1人あたり5万円の定額給付金の追加支給やGoToキャンペーンの延長・拡充、2020年度の第3次補正予算案の年内の編成など、「さらなる経済対策」を求める要望書を提出した。
自民党・長島昭久衆院議員「特別定額給付金もう一回、5万円でいいからですね、もう一回消費を取り戻したいということで、やってほしいと」
長島氏は、要望書を受け取った菅首相は、「そういう方向で頑張る」と応じたと話している。


和歌山県が名乗りを上げているカジノを含む統合型リゾート(IR)誘致を巡って、同県選出の二階俊博自民党幹事長の40年来の後援企業が、周辺の山林約3000坪を買っていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。
IRが誘致された場合の予定地となっているのが、和歌山市南部に位置する人工島、和歌山マリーナシティ。ここから橋を渡ってすぐの山林が当該土地で、車で約3分の距離にある。 地元の不動産業者が解説する。
「この山林は、マリーナシティ開発のときに地元のディベロッパーも目をつけていたところです。夕焼けが美しく景観が綺麗なため業者としては手を付けたい場所ではあるのですが、開発許可が下りていないと聞いている。
維持管理費や固定資産税のことを考えれば、坪単価1万円の約3000万円で買っても赤字になるので、なかなか買い手はつかないと思う。ただ、行政の開発許可が出るようなウルトラCがあれば、その価値は10倍にも跳ね上がるのではないか」
土地を取得しているのは、株式会社「和通」。社会福祉事業などを手掛ける和通グループの中核企業だ。3年前に亡くなった先代社長は、二階氏が和歌山県議時代から40年来の後援者であり、葬儀の際は二階氏自らが葬儀委員長を務めた。また、二階氏の政策秘書を務める長男は、和通グループ内の社会福祉法人の評議員を兼任しており、衆議院に兼業届けを提出している。
以下,長いのでソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/35ca0e0f1b63a877c79b5e7319be1f2cabc9247e







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2020/10/14 18:12:39
