
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/01/26(火) 19:10:04.185 ID:+IZhJ7kW0
1日悩んでもできなかった決断は
一生悩んでもできない
一生悩んでもできない


先日、5ちゃんねるの「最近パチンコやばすぎるpart46」というスレッドを眺めていた。パチンコ屋に遠隔やら不正が跋扈していると主張するパチンコ版“陰謀論”を信じている人たちが多く集まっていて、僕としては「そんな不正なくても負ける人ばっかりじゃん」って感じなんだけど、まあ世の中には色んな人がいるからね。
で、読み進めて読み進めていくと、興味深い書き込みが。
「パチンコ・パチスロ覚えて10年。損した金額は2000万近くあるだろう。越えてるかもしれない」
10年で2000万円の無駄遣い。これはさすがに舌を巻くレベルだ。しかもこの人の書き込みの恐ろしいのは続く言葉にある。
「もしそれで毎月コツコツ現物株買ってたら、今頃億を達成していたかもしれない」
思わず「そんなわけないだろ」と突っ込んでしまった。パチンコで2000万突っ込むぐらい我慢が苦手な人が株をコツコツって、それ絶対無理だし(笑)。
(中略)
ともかく、この人の場合、大金を溶かしただけではない。10年で大金をじわじわ失う間、相応の時間もパチンコ屋で失っているということでもある。新しい出会いも喪失しただろうし、キャリアアップ精神だとか資格取得とか、そういうチャンスも棒に振っているとも。あとはまともな金銭感覚も。
引用元
https://news.livedoor.com/article/detail/19615494/


新型コロナ対策の持続化給付金をだまし取ったとして、島根県警に詐欺容疑で逮捕された慶応大4年鶴岡嵩大容疑者(22)が関わった給付金の不正受給額が、計1千万円以上とみられることが29日、捜査関係者への取材で分かった。
鶴岡容疑者が指南役として、給付金申請手続きをマニュアル化し、知人らにSNSで申請を促していたとみられることも判明。
捜査関係者によると、それぞれ数十万円を同容疑者に「アドバイス料」として渡した疑いがあるという。
記事の全文は引用元にて
https://this.kiji.is/727744931333849088

フリーマーケットアプリのメルカリは27日、高額転売が疑われる出品に対し、買い手に注意喚起する機能を今夏までに導入すると発表した。人気商品を大量に仕入れ、メルカリで高値をつけて売りに出す「転売ヤー(転売屋)」が出品した商品などが対象になりそうだ。
取引の場として透明性を高める狙いがある。
具体的には、人気商品の発売時に商品の発売元などと連携し、小売価格とかけ離れた出品をチェック。買い手に冷静な判断を促すため、
発売元のウェブサイトで小売価格を確認することなどを求める警告を購入画面に掲載する。
ただ、あくまで出品者と買い手の「自由な取引」が前提で、「供給が少ないものや、希少価値が高いものなどの価格が高くなることは起き得る」として、
出品自体は規制しない。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/09291ffdfee3bc5b5e40813540b8dce0c298cf6d




ラオスからカナダに移住した一家の妻が夫が夢に出たとする一連の番号の宝くじを数十年間にわたって買い、このほど6000万米ドルの巨額賞金をついに射止める幸運を得た。
同国オンタリオ州の宝くじ運営当局が報道発表文で発表した。同州トロントに住む57歳の妻は当選を知った瞬間について「有頂天になるほどうれしく、涙を流して泣いた」と振り返った。新居を購入し、新型コロナが収束したら世界中を旅行する計画も明かした。(中略)
妻は1980年、兄弟14人と一緒にカナダに移住。その後は、夫と共に家族を養うため懸命に働く日々だった。貧窮の身にあった一家はこの間、地元の教会の世話を長年受けており、感謝の気持ちも示した。
夫婦で長時間の単純労働などを40年間余、続ける生活だったが、妻は昨年の春、一時解雇を迫られた。この苦境の時に手にした巨額賞金だけに家計のやりくりが本当に楽になると喜んでいる。
当選を受け、妻は自分のために幾つかのダイヤモンドを買うと望みながらも、夫妻はまず、請求書の支払いを処理し、子どもたちを助ける方途を計画している。
子どもは2人いるが、いずれも新型コロナの影響で一時解雇された窮境にある。子どもは、両親は長年、身を粉にして働き続けて多くの犠牲を支払っただけに今回の幸せを享受(きょうじゅ)する資格はあると祝福しているという。
引用元
https://www.cnn.co.jp/fringe/35165741.html


