
73: 名無しさん@お腹いっぱい。 2021/08/06(金) 12:24:53.63 ID:RggKC9Ii0
全国の機械割出てたけど上は安定の詐欺、下は予想通り低設定でも事故りやすい仕様で公表以上
うーんどうなんだ?
うーんどうなんだ?






セガサミーホールディングス<6460>は、この日(8月6日)、第1四半期(21年4~6月)の決算で、ゲーム事業を展開するコンシューマ分野の売上高が前年同期比9.0%減の295億円、営業利益が同48.0%減の65億円と大幅な減益だったことを明らかにした。ただ、当初の想定よりは売上、利益ともに上回って推移しているとのことだ。


事の発端は、16年2月、「レアルバンク」なる会社が胴元のバカラ賭博に安岡前会長が興じたこと。
東京・上野の闇カジノで、一晩に12億円もの大敗を喫したのだ。
業界用語で「ポンコツ」と呼ばれるイカサマに嵌(は)められたようなのだが――
カジノ事情通によると、安岡前会長はその筋では「カジノ狂い」で有名だったという。
「安岡さんが12億円を失ったのは、“上野サンズ2号店”と称する闇カジノでした。
店内にはバカラ台が2台用意され、他に10人近い客がいました。
しかし、イカサマを仕込んだカードを配るディーラーはむろんのこと、客からウェイトレスに至るまで安岡さん一人を騙すために雇われた“サクラ”だったのです」
12億円の支払いをめぐって揉めた末に、会社の執行役員を名乗るIが取り立てに乗りだしてきたのだ。
「Iは安岡さんを長時間監視したり、また、安岡さんだけでなく、光製作所の社長を務める安岡さんの息子に対しても、面会の要求を繰り返す強硬手段に及んだ」
結果、安岡前会長は矢も盾も堪(たま)らず、Iを近寄らせないための訴訟に打って出たのである。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a8466fffc15f3c4606324040edd34ab412b8c56



