
1: 風吹けば名無し 2021/10/02(土) 08:48:41.38 ID:AcCV3cu1a
どんなイメージ?



真っ赤な高級スポーツカー「フェラーリ」が、焼き窯をけん引しながら東京都多摩地域西部の日の出町内を走る。
甲高いエンジン音を響かせながら「焼いも」と書かれた赤ちょうちんを揺らすアンバランスさに、道行く人も振り返る「すーぱーかーやきいも」屋だ。
店主は町で自動車修理業を営む原田輝和さん(53)。2018年秋、焼き芋好きの妻奈穂さん(53)と夜にお酒を飲みながら
「スーパーカーで焼き芋販売なんて面白いんじゃない?」と口にした冗談がきっかけに。
「50歳になり、新しいことを始めたい」とすぐに準備。水上バイク用トレーラーを改造しフェラーリの後部を再現した台車に焼き窯を載せ、
その年の11月末に開店した。
車に目を奪われがちだが、こだわるのは焼き芋の品質。糖度の高い「紅はるか」を農家から直接買い付け、窯の中で約3分で200度になる水晶石で焼く。温度上昇で皮と実の間に空気の層ができ、60~80度で熱すると、皮はパリッと香ばしく、ねっとりとしたスイートポテトのような甘さになる。(中略)
「スーパーカー世代」の原田さんは「車に憧れる子は減ってきているが、これからもスーパーカーで地元を盛り上げていけたら」
と笑顔で愛車をなでていた。
【フェラーリの焼いも屋さんのDIY精神スゴイwwwww】の続きを読むすーぱーかーやきいも@dreamcar5982
すーぱーかーやきいも https://t.co/qe85d6CRSz
2019/02/03 18:53:59




パチンコメーカーの愛喜が9月29日、Facebookの自社公式アカウント上で廃業を報告した。
9月27日付けの投稿で「愛喜を愛してくださった皆様にご報告です。令和3年9月29日を持ちまして愛喜の営業は終了します。7年の間応援してくださり、心から感謝します」と報告。
解説:いわゆる平台、チューリップ台の専門メーカー
パチンコ本来の楽しさを再確認させてくれる稀有な存在だったのだ。
引用元
https://web-greenbelt.jp/post-51161/

財務省は、新しい500円硬貨を11月1日より発行する。
新500円硬貨は、様々な偽造防止技術を施しており、素材はニッケル黄銅、白銅及び銅からなり、新規技術として「バイカラー・クラッド(二色三層構造)」を導入。
素材がそれぞれ異なる、リング状パーツと、3層構造のパーツを組み合わせて製造され、外観的には2色の硬貨に見える。(中略)
なお、現在流通している500円貨は、新しい500円貨の発行が開始された後も、引き続き通用する。当分の間は新しい500円貨と併せ、回収した現行の500円貨の一部を発行する。
引用元
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1355248.html

