
1: それでも動く名無し 2022/12/28(水) 21:41:54.90 ID:RHZ71PSHM
本当によ



【からあげクンを食いまくってるヤバイ県民がこちら】の続きを読む

【4630万オンカジ田口くんの求刑、重すぎじゃね?】の続きを読む山口県阿武町が誤って振り込んだ新型コロナウイルス関連の給付金4630万円を別口座に振り替えたなどとして、電子計算機使用詐欺罪に問われた会社員田口翔被告(24)(保釈中)の公判が27日、山口地裁(小松本卓裁判官)であった。検察側は論告で「返還すべき金で、正当な権限がないのは明らか。非常に高額の公金を流出させた結果は重大」と述べ、懲役4年6月を求刑。弁護側は無罪を主張し、結審した。判決は来年2月28日。
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【カジノ審査の長期化でくすぶる不満。大阪は冬の時代に?】の続きを読むカジノを含む統合型リゾート施設(IR)の実施地域を巡り、早ければ年内と見込まれていた政府の最終判断が、来年に持ち越される見通しとなった。事業計画の審査に時間がかかっているというのが大きな理由だが、候補地の一つの大阪では、IRに積極的とは言えない岸田政権の姿勢が影響しているとの不満もくすぶる。来春の統一地方選でIRの是非を争点化しようとする動きもあり、政党間でつばぜり合いの様相を呈している。(共同通信取材班)
日本初のIR誘致に名乗りを上げているのは大阪府・大阪市と長崎県の2地域。両者とも今春、事業概要をまとめた区域整備計画を国土交通省に提出し、現在は有識者委員会が内容を審査中だ。委員会の評価結果を踏まえた上で、最終的に国交相が認定するかどうかを判断する。
政府は判断を示す時期を明らかにしていないが、自治体側は整備計画の中で「2022年秋ごろ以降と推測」(大阪)、「10月1日と仮定」(長崎)と記載しており、年内には結論が出ると期待されていた。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて)
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【昔のパチンコ・スロットって何が面白かったん?】の続きを読むついにパチンコ界からCR機がなくなった。これにより、設置期限ギリギリまで稼働を続けた「真・北斗無双」や「真・花の慶次2 漆黒の衝撃」といった、 プロ御用達の機種がパチンコ店が一斉に消滅。言わば、プロにとっては食い扶持がなくなった状況である。2018年に施行された法律により、完全撤去が決まったCR機。しかし新型コロナウイルスによるパチンコ店への影響を考慮し、撤去期限が1年以上延期されていた。この特別措置によって助かったのは、パチンコ店だけではない。
2016年に導入され、多くのパチンコ店のメイン機種として不動の人気を誇った「真・北斗無双」は、プロに好かれていたからこそ高い人気を誇った機種である。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて)
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ボウリング場やカラオケなどの屋内レジャー施設を運営するラウンドワンは27日、光熱費高騰などにより、国内全99店舗のうち8割に当たる80店舗程度で来年1月中旬以降、平日を中心に深夜の営業時間を短縮すると発表した。
収益性を改善させるのが狙い。
現在、大半の店が日曜日から木曜日までは翌朝の午前6時まで営業しているが閉店時間を午前0時とする。一方、金曜日や土曜日、
祝日の前日の24時間営業は変更しない。
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