
1: それでも動く名無し 2023/02/15(水) 11:47:12.29 ID:dARlRG4T0
ほんま辛かった







【【悲報】電気代、さらに上乗せ】の続きを読む電力5社が電気料金値上げ 4月から36~269円 託送料金上昇で
東京電力など電力大手5社は、4月からの電気料金について、36円から269円値上げすると発表しました。
東京、中部、北陸、関西、九州電力の大手5社によりますと、送配電網の利用料にあたる「託送料金」の上昇によって、家庭向けの電気料金を4月から値上げするということです。
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【マルハンが店舗の統廃合を繰り返してるけど、パチンコ業界ってヤバいの?】の続きを読む北海道札幌市の手稲区にて営業してきたパチンコホール『マルハン手稲店』が2023年2月26日(日)の営業を以って閉店する。
同店は国道5号線沿いに位置しており、パチンコ機360台・パチスロ機240台(合計600台)の中規模ホールであった。半径3キロ圏内には『KEIZ手稲店』や『プレイランドハッピー手稲前田店』などの競合ホールも点在しているエリアである。
そんな中、(業界最大手の経営ホールとしてみると)集客状況もあまり芳しいとはいえない店舗であった。近年ではM&Aによる拡大路線に舵を切ってきたマルハングループであるが、同時に既存店の整理も少なからず行われている状況だ。
本年1月には静岡県沼津市の『マルハン香貫店』を閉店しており、今回はそれ以来となる店舗閉鎖となっている。引用元

【北斗の拳とハーデスが復活するとパチンカスが歓喜してた。】の続きを読むサミーは1月16日、同社スマートパチスロ第1弾となる新台『スマスロ北斗の拳』(タイヨーエレック製)を発表。
パチンコホールへの導入開始は4月上旬を予定している。
同機は、パチスロ市場で歴代NO.1の販売台数(約62万台)を記録した初代「北斗の拳」のゲーム性を完全再現。
20年振りの復活とあって、4号機世代など幅広い年代のユーザーが楽しめる仕様となっている。
北斗シリーズを象徴するシーンと言えば、主人公・ケンシロウと最強ライバル・ラオウによるバトルボーナス
。同機では、初代継承の安心感と新規要素の自力感を融合させた。バトルボーナスの継続率は
初代の66%、79%、84%、89%に加え、新要素となる同機最強ボーナス「無双・・・(記事の続き・詳細は引用元にて)
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【パチンコ業界の未来が暗い…あまりにも…。パチ屋・販社・遊技機メーカーなど苦戦中】の続きを読む3年ぶりに開かれた業界団体の賀詞交歓会は全体的に明るい雰囲気だった。スマスロは業界にとって久々の明るい話題で4月にはスマパチも発売されると。広告宣伝規制の10年ぶりの見直しについては触れられなかったが。
久しぶりに会ったある販社社長は「まだつぶれてないのが不思議なほど」と自嘲気味に。取引ホールの業績は悪化の一途。遊技台も売れず、新台を買えるホールは限られる。「生き残っている販社はどこか必ず一本生命線のような強い取引を持っている。強豪店との取引だったり、好調な新台メーカーとのつながりだったり。売上が増えることは今後たぶん、ない。その生命線が断たれるときが終わりだな」とも。
ホールも販社もメーカーも、各々の分野で撤退戦を戦っている。下がりながら戦うという難易度の高さ。ときどき新しい武器が供給されるが、戦況を一変させるほどの威力を持つとは限らない。広告宣伝規制の緩和など援護射撃があっても大勢は変わらない。依存症・景品・釘などの問題がいつまたどこから飛んでくるかも分からない。
改めて会場を見回しても、ほとんど男性ばかりで女性を見かけない。典型的な日本の昭和の遺物なのかも。業界の主軸の会合から明るい未来が見えない。
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