
1: それでも動く名無し 2023/09/18(月) 18:28:53.99 ID:93DqQqRQ0
1ヶ月分の給料とボーナスを10回の遊戯で全て失いました
半年間カップ麺しか食べていません
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【北斗の拳、40周年を記念して人気キャラの胸像が完成】の続きを読む漫画「北斗の拳」の連載開始からことしで40年になるのを記念して、原作者、武論尊さんの出身地、長野県佐久市に、悪役のキャラクターとして知られる「ジャギ」の胸像が完成し披露されました。
漫画「北斗の拳」の連載開始40年を記念した胸像はJR佐久平駅のコンコースに建てられ、15日、原作者の武論尊さんも出席するなか、完成を祝う除幕式が開かれました。
胸像を覆う幕が関係者によって取り除かれると、台座も含めて高さ1メートル85センチほどある「ジャギ」の胸像がお目見えしました。(中略)
暴虐のかぎりを尽くすキャラクターですが、「ジャギ」の強烈な個性にひかれるファンも多く、15日も大勢の人が訪れて記念撮影をしていました。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
引用元

ええんか? 【【悲報】パチンコ業界の完全確率、嘘だったとデータで証明されてしまう…】の続きを読む抜粋~
パチンコホールの各シマにはそれぞれの台で使われた玉の数、台が客に還元した玉の数、大当たり回数、当たった時の回転数等を漏れなく記録するホールコンという機械が設置されており、これはネット上に出回っている資料からも確認出来ます。表向きの理由は上述のような計数管理と記録であり、客の多い店ではこの機能だけで売り上げが成り立つでしょう。
しかしホールコンはホールの安定経営を実現させるために「裏の顔」を持っています。
これはCR機が普及し始めた時代に多くのホールで一般化された手法なので現在の機種に対応しているかは分かりませんが、当時のホールコンはシマの各台を数台ごとにグループ分けしていました。生成された5~10台のグループの中で2~5台のグループをアクティブ(当選状態)にして、その中から1台を当たり番(ホルコンが次に当たりを予定している台)に決定します。そして、シマ全体の出玉状況から判断して相応しい時期に当たり信号を流し、その時、当たり番の台を打っていた人はチャッカーに数個入賞させただけでその台は当たってしまうのです(ホールでのオスイチやカマ掘られはこの為)。
これをホールの遠隔操作であると言う人が後を絶ちませんが、通常の遠隔操作がホール側の意図した台に狙いを定めて、その台が当たるようにしたり、逆に当たらないようにしたりするのとは異なり、特定客の狙い撃ちができないため、調査機関もホールコンによる出玉調整を「誰に対しても公平である」との理由から合法と看做して黙認しているのです。
ちなみに下記のグラフは某パチンコ店のイベント時の出玉グラフなのですが、隣合った台のグラフの形が似た形になっている現象が複数組で起きています。細かい当たりはともかく大きな連チャンが起こる時刻がほぼ同じタイミングで起きており、これが完全確率による偶然によるものなのか?それとも何か外部の影響によるものなのか?
信じるか信じないかはあなた次第です。
引用元
https://ameblo.jp/tera-20201021/entry-12808306878.html



【猛暑で日本のマツタケが不作。代わりにブータン産のマツタケが注目を浴びる!お値段10分の1】の続きを読む猛暑と水不足の影響で、秋の味覚「マツタケ」が採れなくなっています。例年以上に遠い存在となってしまいそうですが「ブータン王国」のマツタケが注目を集めています。(中略)
2022年度のマツタケの輸入量は約3800kgで多くはありませんが、見た目や味、香りも国産に近いと評価されています。
ブータンはヒマラヤ山脈の麓に位置し、日本のマツタケ名産地の長野県と似ていて、マツタケが標高の高い所で採れるため、虫が付きにくく高品質だといいます。
値段は例年の国産松茸の約3分の1、高騰している今年2023年のマツタケと比較すると、約10分の1の値段だということです。
ブータンでは、マツタケは元々人気のキノコではなかったため、値段は・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
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【【悲報】大阪のカジノ、世界一危険な施設になる可能性】の続きを読む大阪府・市のIR(カジノを中核とする統合型リゾート)で、電子賭博機(スロットマシンなど)6400台を詰め込む世界でも例のないカジノ計画について、計画を審査した国土交通省観光庁の審査委員会で、電子賭博機が多いことを強く懸念する声があがっていたことが16日、観光庁の資料でわかりました。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
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