【画像】今から「すき家のすき焼き」食うぞ
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トイレにスマートフォンを持ち込む習慣のある人なら身に覚えがあるかもしれない。3分で用を足すはずが、投稿を見たり書き込んだりしているうちにたちまち15分を過ぎる。
しかしトイレの便器に座る時間が長引けば、痔(じ)を患ったり骨盤の筋肉が弱くなったりするリスクが高まると専門家が指摘している。
米テキサス州立大学病院の大腸外科医ライ・シュエ氏は、「患者が症状を訴えて私の所に来る時は、トイレで過ごす時間の長さを徹底的に調べなければならない」と話す。
ニューヨーク州立大学ストーニーブルック医学校のファラ・モンズール准教授によると、トイレで過ごす時間は平均5~10分にとどめる必要がある。それ以上の長居は問題を引き起こす。
シュエ医師によると、中央に穴が開いた楕円(だえん)形の便座はお尻を圧迫し、直腸の位置はソファに座っている時よりも低くなる。下半身には重力がかかり、圧力が増して血流が悪くなる。
その結果、おしり(こうもん)や直腸下部周辺の静脈や血管が肥大して血液がたまり、痔のリスクが高まる。
無理に力むことでも圧力が増大して痔のリスクは増大する。モンズール氏によると、トイレでスマホをいじる人は時間のことを忘れがちで、座って筋肉を緊張させながら排便を促している。
「昨今はトイレで長時間過ごす人が増えた。これはおしりの器官や骨盤底にとって非常に不健康・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)

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— パニック障害ムタ (@panicmuta) November 12, 2024
回復を遂げたパチスロ。景気が良いと浮かれていたところにレジャー白書の参加人口大幅減のニュース。どん底を脱して売上が回復してきたのだから来年は参加人口も増えてるだろうとあまり悲観する人はいなさそう。
減った増えたと出ても正直何故そうなったのかまではわからない程度のアンケート。23年はスマスロのおかげで参加人口が増えていそうなものだが何故減ったのか。業績から考えるとスマスロで増えた以上にパチンコで減ったか。それとも増えた以上に自然減が出たか。一番考えたくないのはスマスロでも別にユーザーは増えていなくて客単価が上がっただけ。参加費用も上がっているから最後の可能性が一番高いのだが、それを認めると手詰まりな気もするので見ないふり。
24年以降で結果が出てくる、なら良いのだが次もマイナスと出たらようやく頭を抱える人が出始める。効果の上がらない新規誘客よりも既存ファン向けのサービスを重視すべきか。あるいはもっと根本的な問題に突っ込んで制限を取っ払い競争力を高めるか。
個人的にもパチンコかパチスロか、という二択が間違っていると思う。多くの人に刺さる新規の「面白い遊技機」が欲しい。
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