
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/12/15(日) 12:06:22.265 ID:WapcTLJ9d

海外のオンラインカジノに接続して賭博をしたとして、全国の警察が今年1~11月、昨年の約2・7倍となる143人(暫定値)を摘発していたことが、警察庁への取材でわかった。賭け金の決済口座の解析で、客の特定が進んだかたちだが、国内の利用者は300万人超との推計もある。借金を抱えて「闇バイト」に手を出す若者もおり、専門家はアクセス規制の検討が必要と指摘する。(狩野洋平、村上喬亮)
警察庁によると、オンラインカジノ客の摘発は2019年の62人が最も多く、近年は50人程度で推移してきたが、今年は11月末で143人と、昨年(53人)の約2・7倍に達した。個人がスマートフォンで行うのが主流で、今年の摘発は「無店舗型」が約9割に上る。
国際カジノ研究所(東京)が今年8~9月、国内の男女6000人を対象に行った調査では、1年以内にオンラインカジノで賭けたことがある人は2・8%で、約346万人が参加していると推計された。
海外のカジノサイトは乱立しており、「安心・安全」「24時間日本語サポート」などと紹介しているが、海外では合法でも日本国内から賭ければ違法だ。
警察はカジノ客の摘発を進めている。先月には、中米キュラソーの企業が運営するサイトでスポーツ賭博などをした疑いで、警視庁が客10人を単純賭博容疑で東京地検に書類送検した。
10人は20~60歳代。主婦や会社役員、公認会計士、消防職員と様々で、調べに「ストレス解消のため」「稼げると聞いた」などと説明。収支は全員がマイナスで、3000万円の損失を出した人もいたという。
決済代行は「ほう助」
客の特定が進む背景には、「決済代行業者」の摘発がある。業者はサイト運営者の代わりに円や暗号資産をカジノで使うポイントに交換したり、出金したりして手数料を得ている。
こうした代行業務が賭博の「ほう助」に当たるとして、警視庁は昨年9月、業者2人を逮捕。業者の関連口座には、5か月間で延べ約4万2000人の客から約200億円が振り込まれていたことを確認した。その後、賭博用のポイント購入に使われた暗号資産口座を専用ツールで解析し、利用者約130人を特定、大規模な摘発に・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)引用元

浅草のパチンコ店にまさかのレジェンド 史上最強来店イベにネット騒然「ギャラいくら払ったの」
誰が来店するのかは全く明かされていなかったが、当日同店に姿を現したのはアンドレス・イニエスタ、シャビ・エルナンデス、ファビオ・カンナバーロ、ロベルト・カルロスの4人。
岩谷産業は13日、炭酸ガスやヘリウム、ドライアイスなどの産業ガスを2025年1月出荷分から15~25%値上げすると発表した。
原料の調達価格や物流費の上昇を理由としている。
24年4月出荷分からも同程度の値上げをしていたが「調達量や品質、保安を維持するため」として、一段の価格引き上げを決めた。
炭酸ガスは飲料や溶接、ヘリウムは半導体製造など、用途は幅広い。
ドライアイスは主に食品や薬品などの低温輸送に使われて・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
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2024年9月、旭川市のコンビニエンスストアで刃物で店員を脅し現金3万円を奪って逃走した疑いで逮捕された33歳の男性について、旭川地検は不起訴処分としました。
男性は2024年9月15日未明に旭川市の「ローソン旭川神居2条店」で、ナイフのような刃物で店員を脅し現金3万円を奪った疑いで逮捕・送検されていました。警察の調べに対し男性は「分からないです」と容疑を否認していました。
旭川地検は2024年12月4日付けで男性を不起訴処分としましたが、理由を明らかにしていません。
男性はスーパーでゴミ袋を万引きしたり、パチンコ店でバッグや乗用車を盗むなど、ほかの容疑でも逮捕されていましたが、旭川地検はいずれも不起訴処分としています。