【画像】排水溝にタバコ捨てまくった結果wwwwwww
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— netkeiba (@netkeiba) January 25, 2025
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新年の1カ月は禁酒しようというイギリス発の健康キャンペーン「ドライ・ジャニュアリー(禁酒の1月)」がアメリカにも広がり、1月1日から禁酒に取り組む人が増えている。1カ月では飽き足らず1年間、あるいはもっと長期にわたる禁酒を試みる人たちもいる。
ニューコンシューマーの調査によると、完全な禁酒に減酒も含めて、今年はアメリカ人の3分の1近くが何らかの形でドライ・ジャニュアリーに参加するという。20代~40代の年齢層に絞れば、この割合は49%にも上る。
「アメリカ人は2番目に多く私たちのプログラムを利用している。素晴らしいことだ」と話すのは、13年にこのキャンペーンを始めた英慈善団体アルコール・チェンジ(Alcohol Change)のリチャード・パイパーCEOだ。アメリカではテネシー州ナッシュビルのメハリー医科大学がアルコール・チェンジと提携してこのキャンペーンを運営している。
キャンペーンのアプリ「トライ・ドライ(禁酒に挑戦)」は世界中で13万人以上が登録。
アメリカでも20年にこの取り組みが導入されて以降、毎年何万人もの人たちがアプリに登録して、禁酒にチャレンジしている。
■あの手この手で禁酒をサポート
「キャンペーンは現在8カ国以上で運営されているが、アプリは173カ国で使われている」と、パイパーは言う。
彼によれば、アプリのゲーム的な機能がモチベーション維持に役立つという。「何かを達成すればご褒美が付く仕組みになっている」
アプリのユーザーは小さなチャレンジを重ねることになる。
野球の試合観戦やパーティーなど「普通なら酒を飲む場に酒を飲まずに参加するというチャレンジだ」と、パイパーは説明する。
「しらふでいるとどんな感じになるか試してみるわけだ」
引用元
将棋の藤井聡太王将=竜王、名人、王位、王座、棋王、棋聖=に永瀬拓矢九段が挑んでいる第74期王将戦七番勝負第2局は25日、京都・伏見稲荷大社で2日制の1日目が指され、午後0時30分に昼食休憩に入り、午後1時30分に再開された。
先手・藤井は「助六ずし」。対局場にちなんだメニューで、「おいなりさん」のいなりずしと、巻きずしがセットになっている。
「助六」の語源は歌舞伎の主人公で、演目のヒロインの名が揚巻で「あげ(いなり)+巻き(巻きすし)」のため。ドリンクは煎茶だった。
後手・永瀬は「うなぎ一匹重」でスタミナ補給。ドリンクは献上宇治抹茶に、午前のおやつでも頼んだフレッシュオレンジジュースに、フレッシュグレープフルーツジュースも追加した。
引用元
東京都庁のプロジェクションマッピングで商業広告の投影が始まりました。
24日夜、プロジェクションマッピングには機動戦士ガンダムシリーズの新作映画や関連のおもちゃを告知する広告が1分半にわたって映し出されました。
都は去年11月に広告の募集を始め、今回のガンダムが第1弾です。
2週にわたって毎日8回ほど投影される本編の前に映し出され、料金は約350万円だということです。
プロジェクションマッピングを巡っては、外国人観光客が多く訪れるなどの効果も出ていますが、
年間9億5千万円の予算が「高すぎる」と批判の声もあり、都は広告収入で運営費を削減したい考えです。引用元

愛知県の東浦町が2024年4月から、フリマアプリ「メルカリ」に出品していた、合わせて5トンを超える巨大な2つの『岩塩』が2025年1月、落札されました。
東浦町は、約2.5トンのドイツ産岩塩と、約3トンのアメリカ産の岩塩を2024年4月18日からメルカリで出品していましたが、これまで落札されていませんでした。
当初はいずれも売却価格を30万円で出品していましたが、その後21万円に下げ、2025年1月21日、落札されたということです。
落札したのは福岡県の大嶋隆美さんで、既に入金も確認されていて、岩塩は大嶋さんが経営する「自然薯 御薯の里(おいものさと)」の直売所で展示する予定にしています。
引き取りは1月中にも行われる予定だということです。
東浦町では塩づくりが奈良時代から始まり、明治のころまで盛んだったといい、岩塩も町の歴史を伝える大事な資料として、郷土資料館で展示されていました。
しかし2019年の資料館のリニューアルに伴い、巨大な岩塩は撤去され、保管場所がなく機械室に置かれていたため、メルカリに出品していました。
東浦町によると、この岩塩は食べられるかどうかはわからないということです。