
1: それでも動く名無し 2025/03/19(水) 17:38:10.05 ID:6QoMvxTj0
何が楽しいの?

自分の生活が苦しくても “投げ銭の沼”にハマる人たち 「手取り17万円でも20万円を」「親のカードに手を出して」…配信者に存在を認めてもらえる“安心感”が対価に
「女性に頼られるのがうれしいから」と口を開いたのは、メーカー勤務の30代男性・Aさん(埼玉県在住)だ。
収入は、ひと月の手取りで17万円。「“ガチ恋”ってわけではないです」と言いつつ、複数の推しへの投げ銭の合計額が20万円ほどにもなる月もあるという。「僕は推しには甘いんです」と頬を緩める。
引用元
森永製菓のアイス「チョコモナカジャンボ」を、東京・浅草寺の宝蔵門前にて無料配布。2025年3月29日(土)・30日(日)の2日間で計25,000個を配布する。
「チョコモナカジャンボ」は、“パリパリッ”とした香ばしいモナカと、まろやかなアイス、パリッとしたチョコレートを組み合わせたロングセラーのアイス。食感には特にこだわっており、モナカへの水分の移行を遅らせるために、スプレーの技術を駆使してモナカにチョコを薄く均一に塗布。また、鮮度を重視した製造・出荷の工程により、独特の楽しい食感を生み出している。
そんな「チョコモナカジャンボ」のサンプリングイベントを、東京の観光スポットとして有名な浅草寺にて2日間限定で開催。各日12,500個の「チョコモナカジャンボ」を無料配布する。
【詳細】
チョコモナカジャンボ テイスティングイベント vol.2
開催日:2025年3月29日(土)・30日(日)※雨天実施
開催時間:10:30~無くなり次第終了
開催場所:浅草寺 宝蔵門前(東京都台東区浅草2-3-1)
配布商品:チョコモナカジャンボ
配布数量:各日12,500個(2日間合計で25,000個)
※商品は無くなり次第終了
※混雑した場合はスタッフの指示により並ぶ場合あり
※配布は1人1個まで
※その場で食べたあとのゴミは各自で持ち帰る
引用元
遊技人口の減少や新型コロナ、新紙幣導入などの影響でホールの倒産傾向が続くパチンコ業界。
しかし、かつては庶民の娯楽として多くの人の心をつかみ、巨大産業にまで発展した。本記事では、そんな戦後・昭和のパチンコの歴史を紹介する。
今回の舞台は昭和29年(1954年)。未曽有のパチンコブームにより、パチンコ店が国内に5万軒以上も立ち並び、大衆の数少ない娯楽として隆盛を誇っていたが、そこに警察や公安からの“規制の波”が押し寄せた。
パチンコ「全面的禁止」も議論される中、なぜ今日まで生き残ることとなったのか――。(第1回/全4回)
※ この記事は溝上憲文氏の書籍『パチンコの歴史』(論創社)より一部抜粋・構成。
「善良な夜の店を害するようになってきた」
東京都公安委員会の連発式(編注:連発式ぱちんこ機のこと。それまでの一玉ずつ玉を台に入れはじいていた単発式と比べ、速く多くの玉を打ち出すことができたため、ブームとなった)禁止令から一か月後の昭和29年12月18日、警察庁刑事部長から警視庁および各道府県警本部長あてに一通の書類が送付された。
マル秘扱いとされたその文書のタイトルは「ぱちんこ遊技に関する事務上の参考資料」となっている。実は、この中に警察庁が・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)

長崎市は、市民が支払った学校体育館の利用料などからおよそ77万円を横領したとして19日、24歳の男性職員を懲戒免職処分にしたと発表しました。
懲戒免職処分となったのは、今年度長崎市に新規採用された市民生活部スポーツ振興課の24歳の男性職員です。
課では窓口での収入額を記録していたものの銀行の振り込み額と照らし合わせておらず、「納入書」と「振込額」が一致していたことから横領に気づかなったとしています。
2月4日に別の職員が納入書の枚数が足りないことに気づいたことから横領が発覚、職員が採用された4月までさかのぼり、あわせて34日分で横領していたことが分かったということです。
職員は横領した金を「借金返済などに充てた」と話しており、発覚の3日後、長崎警察署に出頭、全額弁済したということです。現在警察による捜査が進められています。
市では所属の課長と係長も戒告処分とし、今後は決裁時に窓口の収納額までチェックする体制を構築したいとしています。
横領していた職員は市の調査に対し「自分自身への信頼も失うことになってしまった。今後の人生をかけて償い、まっとうな人間になりたい」などと話しているということです。引用元