1: それでも動く名無し 2025/04/17(木) 23:02:13.81 ID:8YwxkUDR0
励ませよ
誹謗中傷したやつは明日から痔になる呪いをかける
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「Amazon ゴールデンウィーク スマイルSALE」。本セールにて登場する対象製品はすでに先行公開されており、iPhone 15やMacBook ProといったApple製品の登場も明かされているので必見だ。本セールは4月18日(金)9時から4月21日(月)23時59分までの4日間にわたって開催。
期間中、Amazonデバイスや家電、日用品、ファッション、食品・飲料などの人気商品がお買い得価格で登場し、またゴールデンウィークに向けてレジャー・アウトドアをはじめ、おうち時間を充実させるアイテムなど、多様な休日をサポートする商品の数々がお得に手に入るセールとなるようだ。
※対象のパッケージがこちら秋田県小坂町の農事組合法人「熊谷農進」が昨年生産した「あきたこまち」から食品衛生法の基準値を超えるカドミウムが検出された問題で、農林水産省は11日、出荷されたコメが首都圏など11都府県で販売されていたと発表した。
発表によると、販売者は「ミツハシ」(神奈川県)、「野上米穀」(新潟県)、「杉田商店」(埼玉県)、「奈良岡末造米穀」(青森県)の4社。コメは東京や神奈川など11都府県のスーパーや量販店、飲食店で販売された。対象商品のパッケージやロット番号は各社のホームページなどで確認できる。
農水省の担当者は「短期間の摂取では健康に悪影響を及ぼす可能性は低い」としている。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)引用元







年々その数が減少しているパチンコホール。警察庁が4月に公表した統計資料『令和6年における夜の店営業等の現状と夜の店関係事犯等の取締り状況について』によると、2024年(令和6年)末時点における全国のパチンコホール数は6706店舗で、前年の7083店舗から377店舗減少した。全国でおよそ1万7000店舗が営業していた1995年のピーク時から比べると、半分以下にまで減少している。
さらに同資料によると、2024年末におけるパチンコとパチスロの併設店は6238店舗、パチスロ専門店は468店舗。パチスロ専門店は前年から25店舗増えており、パチスロ人気の高まりを感じさせる数字となっている。パチンコ・パチスロ事情に詳しいジャーナリストの藤井夏樹氏はこう話す。
「警察庁の資料を見ると、パチスロ専門店の数は2021年が768店舗、2022年が611店舗、2023年は443店舗と減少しています。これはコロナ禍とともに、5号機と呼ばれるパチスロ機の完全撤去の影響があります。5号機については射幸性の高さが問題となり、2018年に登場した射幸性が抑えられた6号機へと移行していくわけですが、その過渡期でパチスロ専門店が減少していきます。そして、2022年の前半で5号機が完全にホールから消え、このタイミングで営業をやめるパチスロ専門店も少なくありませんでした。
そうしたなか2022年11月に、メダルを使わないスマートパチスロ(スマスロ)が登場します。スマスロはメダル機の6号機よりも出玉性能が高く、5号機時代に匹敵する機種も多かったため、徐々に人気を獲得。その結果、パチスロ専門店が再び増加しました」
同資料では、全国のホールにおけるパチンコ、パチスロの総設置台数も公表。2024年末でパチンコ機の設置台数は196万9913台で前年から10万7727台減、一方の2024年のパチスロ機の設置台数は135万5839台で前年から8373台増加している。
「パチスロ機の設置台数が増えているといっても、パチンコ機の減少数をカバーするには到底及ばない数です。状況としては、パチンコが大きく低迷しているなか、パチスロがどうにか現状を維持しているというイメージ。ただ、現在のユーザーはパチンコよりも・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
4月12日、海賊版サイト「漫画村」開設者の「星野ロミ」(登録者数9万人)が「日本に蔓延るポーカーの闇を暴露します。」と題した動画を投稿しました。(中略)
星野によると最近、「お金をかけずに遊べるポーカー」が流行っており、都市の駅近くには「ポーカー屋さん」が点在しているとのこと。
もちろん、お金を賭けるポーカーは違法であるため、こうした店ではチップを購入してプレイする仕組みとなっているそうです。このチップは換金できないため、店側は合法とうたっているそうですが、星野によると「実は換金できる」とのこと。そのため「実質的なカジノがもう主要な駅」に存在している状況だと指摘します。
警察から摘発されていないため「完全には違法ではない」
先日、アミューズメントカジノを利用したある会社員が高額なチップを購入し続け、負けた250万円を支払えなくなって警察沙汰になったというニュースが話題となりました。(参考: デイリー新潮)
ここでチップの決済に使われていたというのが「ポーカーウェブコイン」。これは、多くのアミューズメントカジノ店が導入している「仮想通貨」のようなもので、「ポーカーギルド社」が提供しているサービスとのこと。このウェブコインは、「大会参加費として払える」「現金との換金は不可」とされているそう。しかし、別の企業がこのウェブコインを買い取っているため、「換金」できるのが実態だそうです。
このほかにもポーカーにまつわる闇について語った星野は、最後に
一応まだ、警察には摘発とかはされていないので完全には違法ではないです。ただ、そういうふうな日本のポーカー業界を牛耳る日本ポーカー連盟とか、そういうふうなポーカー店でたくさん使われている仮想通貨を発行する会社が、それが全てがグルで、そして日本で違法なカジノを流行らせてお金を稼いでやるっていう意図が見え隠れするっていう内容だったと思う
と締めくくりました。
引用元
【【衝撃】星野ロミ、合法賭博の闇を語る「実は換金できる!」←三店方式!?】の続きを読む合法賭博が日本で流行ってるので解説
— 星野ロミ 漫画村で捕まった人 (@romi_hoshino) April 12, 2025
アミューズメントカジノで使われるウェブコインという電子マネーを購入
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現金化できる業者がいるので現金化可能
この仕組みで実質違法カジノが日本で蔓延してる
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熱くなり数百万の会計になって警察に駆け込んでも「合法なので摘発できません」 pic.twitter.com/HO19K90i66