
1: それでも動く名無し 2025/06/03(火) 13:34:59.03 ID:jfJysm9m0
大手コンビニチェーンのローソンは、政府備蓄米の2021年産“古古古米”について、1キロ=税抜き360円で全国販売を予定していると発表しました。
きょう、この申請が確定した場合、▼2キロ=税抜き700円、▼1キロ=税抜き360円の小容量パックの販売を予定していることを発表しました。古古古米の入荷後、最短3日で一部店舗に、およそ1週間で全国展開を目指したいということです。

大手コンビニチェーンのローソンは、政府備蓄米の2021年産“古古古米”について、1キロ=税抜き360円で全国販売を予定していると発表しました。
きょう、この申請が確定した場合、▼2キロ=税抜き700円、▼1キロ=税抜き360円の小容量パックの販売を予定していることを発表しました。古古古米の入荷後、最短3日で一部店舗に、およそ1週間で全国展開を目指したいということです。



法務省の「犯罪白書」によれば、2023年に外国人が被疑者となった事件1万7463件のうち37.9%がベトナム人で、中国の18.9%を大きく引き離す。
しかしその大半は不法就労、オーバーステイといった出稼ぎ目的のものか、窃盗など比較的重くはない罪状だ。
しかし外国人による犯罪は報道されやすい傾向にあるし、それもセンセーショナルにあおり立てるものが多いから、どうしたって日本人の肌感覚では「またベトナム人か」となる。
「またグエンか、って言われると……」
リンさんの声は悲しげだ。日本のルールやマナーをしっかり守り、日本語をこれだけ使いこなせるようになるまで学び、日本に溶け込もうと努力している彼女たちも一緒くたにされてしまう。ベトナム人に多い名前「グエン」が、一部の日本人の間でまるで蔑称のように使われている現状を、リンさんたちもよく知っている。
「確かにベトナム人には悪いことをする人もいます。でも、そうなった背景も考えてほしいって思うんです。私の知り合いの実習生は給料が手取りで10万円って言ってました。悪い送り出し機関にだまされて、・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
引用元






「備蓄米入荷しました!! 」。こんなポップが掲示された売り場には、備蓄米が山のように積み上がっている。
1区画だけでも2000袋はあり、その奥にも積まれているため、全部で数千袋はありそうだ。
イオンは2025年6月1日、東京都品川区内のイオンスタイル品川シーサイド店を手始めに、備蓄米の販売に踏み切った。5キロが2138円(税込)で、1家族1点に限っている。
前日の5月31日には、アイリスオーヤマとイトーヨーカ堂が、小売店として初めて今回の備蓄米を販売した。前日から列ができて、開店前には整理券の配布が終わって売り切れるほどだった。
それだけに、イオン店舗でも、早朝から備蓄米を買い求める長い列ができた。売り場には、備蓄米の袋が山と積まれたが、すぐに売れ切れたのだろうか。
この点について、イオンの広報担当者は2日、J-CASTニュースの取材に対し、次のように明かした。
「備蓄米は、ほぼ当初予定通り、6200袋を用意しました。昨日(編注:6月1日)は、1日で約5800袋が売れましたので、品切れはありませんでした。
今日(6月2日)は、朝8時の開店時点では、残りの約400袋が置いてある状態でした」
これだけ関心が集まる中でも、初日は、備蓄米が売れ残ったというのだ。店では、約850人が行列を作ったというが、開店1時間後には、列がなくなり、断続的に売れる状態になったという。
ただ、店では、2日以降は、備蓄米の新たな入荷予定はないとした。