ヤニカスとパチカスは正直言って死んでくれ
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「1円パチンコなら1万円で終日楽しめる」はどう考えても間違っているぞ!
低貸しの罪なところは、初当たりまでの初期投資だけは抑えられるという点に尽きる。とにかく通常レートより4倍は初当たりを引くまでの通常Gを回す猶予が与えられるので、たとえば1万円あれば通常レートで言うところの4万円持っているという状況に等しくなる。
でも、一度当たってしまえばそこまででメリットは終わり。出玉が4倍になって出てくるわけでもなし。持ち玉が出来てからはただただ渋い調整の台を打ってジリ貧になるのが関の山。もちろん低貸しを甘く調整する店もあるにはあるんだろうが。いかんせんそういう実例を筆者はほぼ知らない。
釘も悪く、設定も低いのがお定まりのパターンなのである(これはもう通常レートもそうだけど)。普通に考えて、そんなに金を持ってこない客相手に、わざわざ低貸し機の状況を優遇する意味がないからね。
パチンコ依存の人は楽観的なのが多いので、ともすると5ちゃんねるとかを見れば「1円パチンコとか1万あれば1日遊べれる」というスレッドがすぐに立ってしまう。スレ主はちょっと心得違いをしているようだ。結論を書くと1万円ではたとえ低貸しとはいえ、十分に終日遊ぶだけの種銭とは到底呼べない。
実際、スレッドには
■「1パチで1万って2時間もかからず溶けるだろ」
という書き込みもある。頭の悪い僕ですら、数年前まで打っていた4パチで金が消える速度を振り返り、それを4分の1換算して考えれば「ああ、無理だな」とすぐに理解できる。
特に青天井のパチンコなんて、1パチでも終日打てば、運が悪いと数万円は消えるんじゃないかな。だって大ハマリしてる4パチのグラフを見たら、15万以上負けてるデータってしばしば見かけるし。その25%相当の負債でしょ? なかなかバカにできない負け額ですよ。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
引用元
都市部で電動キックボードの利用が広まっている。その一方で増えているのが飲酒事故だ。
自転車評論家の疋田智さんは「自動車でも自転車でも飲酒運転が違法であることはだれでも知っているのに、電動キックだけはこの常識が浸透していない。
その理由は大きく分けて2つある」という――。
■警察庁「約5人に1人が飲酒事故」と発表
警察庁交通局から「令和7年上半期における交通死亡事故の発生状況」というリリースが出た。
ふーん、自転車の死亡事故も減少傾向か、出合い頭が多いのは相変わらずだな、と、つらつら読み進めていたら……ちょっと待て。
ラストに「特定小型原動機付自転車」の章があった。
特定小型原付とは、もちろん2023年の道交法改正で定められた「電動キックボード(以後電動キック)」および「電動スクーター(以後電スク)」のカテゴリーだが、驚くべきは次の指摘だ。
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(特定小型原付の事故のうち)飲酒ありの構成率は約2割で、一般原付の約30倍、自転車の約22倍
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なんなのだ、これは。
私にはにわかに信じがたかった。死亡事故か重傷事故を起こした電動キックのうち、約5人に1人は飲酒運転だったというのだ。
車両に乗る以上、飲酒運転は厳禁。非常に重い罪に問われる。
そんなことはもはや常識で、各種の報道で知らしめられ、私は「飲酒運転はほぼ撲滅された」と思っていた。
ところが特定小型原付において、現実はこうだったのだ。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)


街中に点在するパチンコ屋。ひとたび入口が開かれるとけたたましい騒音が聞こえてくる。店内BGMにマイクパフォーマンス、遊技台から流れる効果音……。実際に遊技したことがなかったとしても「パチンコ店=うるさい」と認識している人は多いだろう。そんなパチンコ店の“音事情”にある変化が生まれようとしている。長年にわたり専門誌のライターとして活動を続ける濱マモルが、パチンコ屋の“音”にまつわる歴史を解説する。(文=濱マモル)(中略)
せっかく著作権使用料や原盤使用料を払っているんだもの。そう考えているか否かは分からないが、このあたりから、パチンコ・パチスロの音量がデカくなったように思う。各種効果音にかき消されないBGMの音量。中にはウーファーを搭載した暴力的な機種まで現れ、気付けばパチンコホールは“騒音”と呼ばれるまでに至ってしまった。
(略)
昨今は外国人観光客が激増中だ。日本独自の文化に興味があるのか。ニコニコ顔でパチンコホールに入店する外国人をよく見かけるが、その多くは耳をふさぎながら、すぐさま退店。騒音レベルは工場やカラオケボックスと変わらないほどなのだから、仕方ないことではある。
そんな中、注目のマシンが導入を控える。今年の10月にホールデビュー予定の三洋物産のパチンコ『Pスーパー海物語IN沖縄6』。なんとイヤホンジャックが装備されているのである。つまり、イヤホンを接続することで、遊技機の音楽を直接聞くことが可能。すでに試打した人の話を聞くと「没入感がすごい」「臨場感がある」など概ね好評なようだ。メーカー団体によると、今後はBluetooth対応のマシンも視野に入れているという。
全文はソースで
スマホの利用時間を巡り、愛知・豊明市が全国初という条例案を発表しました。
「イット!」は22日午後4時ごろ、市長を取材したところ「余暇時間、余った時間、仕事とか学校とかではない時間に、2時間以内にスマートフォンの使用をおさめましょうと。それを目安として市民に呼びかける内容の条例案です」と話していました。
その名も「スマホ等適正使用推進条例案」。
全市民を対象に、スマホやタブレットなどの使用について、仕事や勉強などを除き1日2時間までと目安を示すものです。
睡眠時間を確保するため、18歳未満の子供は午後10時以降の利用を控えるなどとした目安も示しました。
豊明市・小浮正典市長:
私たちとしては、自分の生活とか睡眠時間や食事、いろんな人のコミュニケーションに支障がなければ、2時間が3~5時間になったところで全然問題ない。あくまで過剰使用を抑えていただきたい、健康に過ごしていただきたい。
仕事や勉強以外でスマホを使えるのは2時間。
豊明市民は守れるでしょうか?
豊明市民からは「10時間とか使っている。2時間?無理でしょ。仕事帰ってからなんもやることないので携帯とか見ちゃう。2時間は引用元
パチンコ店「NEW JAPAN」を運営している「日本」が8月20日までに事業を停止し、破産手続きの準備に入ったことが東京商工リサーチの調べでわかりました。負債総額は約3億9000万円と見られています。
「日本」は1973年(昭和48年)7月に設立され、富山県内を中心に「滑川店」「黒部店」「小杉店」「上市店」の4店舗を展開していました。
ピーク時の1990年6月期には売上高約55億円を計上していましたが、パチンコホールの大型化や同業他社との競争激化により業績が悪化しました。
1992年には不採算店の「上市店」を閉鎖し、1993年1月には「Jポートビル」を新設して不動産賃貸業にも進出しましたが、本業の落ち込みを補うには至りませんでした。
その後「黒部店」「小杉店」も相次いで閉鎖し、2018年6月期には売上高が約8億5000万円にまで減少していました。
利用客の減少が続き、資金繰りがひっ迫した状態が長く続いていました。金融債務の条件変更で対応していたものの、資金運営が限界に達したため事業継続を断念し、今回の破産申請に至りました。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)

【モスバーガー行ったら必ず食べる最強バーガー教えろ!!!】の続きを読む\7/16(水)~/
— モスバーガー (@mos_burger) July 15, 2025
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