お前らのパチンコ負けパターンあるあるw
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今週発表された米ギャラップの最新の世論調査で、米国人の飲酒率が過去最低になったことが分かった。アルコール飲料を飲むと答えた人は54%にとどまった。
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ギャラップは1939年から米国人の飲酒行動を調査しており、2001年からは健康への影響に関する認識も尋ねている。今回初めて、過半数に当たる53%の米国人が
「1日1~2杯の適度な飲酒も健康に悪い」と回答した。
アルコール消費の傾向を研究するコロンビア大学の疫学者、キャサリン・キーズ氏は調査結果について、「これはわれわれ公衆衛生に携わる者が長年訴えてきたメッセージだ」と説明。
「このメッセージが一般の米国人にも浸透しているように見えるのは本当に心強い」とコメントした。
アルコールを飲む人の間でも、飲酒量は減少している。過去24時間以内に酒を飲んだと答えた人は24%と、過去最低を更新。一方、最後に飲んだのは1週間以上前と
答えた人は40%に達し、2000年以降のギャラップの調査で最高になった。今回の調査は7月に実施された。
新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)中に急増したアルコール消費量はその後、減少に転じている。意識の変化がこうした飲酒行動の変化を促しているのかは不明だが、
飲酒量の落ち込みは世代を超えた現象だ。Z世代は上の世代に比べ飲酒量が少ないが、34~54歳の成人でも23年以降に10ポイント減少、55歳以上でも5ポイント減少した。
健康リスクゆえにアルコールを控えた方が良いことを示す証拠は増えており、「適度な飲酒は健康によい可能性がある」という長年の認識は否定されつつある。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)





おまけや景品ほしさに食品を大量購入し、本体であるはずの食品を廃棄する。そんな食品ロスが、半世紀以上も繰り返されている。
日本マクドナルドが人気アニメ「ポケットモンスター」(ポケモン)とコラボした「ハッピーセット」の第1弾として、ポケモンカードが付属する9~11日は客が○到。初日の9日に多くの店舗でカードの配布を終える事態となった。
ポケモンカードは種類によって高値で売買されることもある。
交流サイト(SNS)上では、大量に廃棄されたとみられるハンバーガー入り紙袋の写真がアップされ、フリマアプリにはおもちゃが数多く出品されている。
こうした消費者の行為はすぐに「炎上」を招き、マクドナルド社は対応を迫られた。第2弾が始まる15日からの3日間は、ハッピーセットの購入制限を1グループ5セットから3セットに厳格化した。
◇ライダースナック、ビックリマン……
食玩目当てで大量購入され、食品が大量に捨てられる現象は、過去にも度々繰り返されてきた。
古くは、1971年に発売された「ライダースナック」(カルビー)だ。
当時1袋20円。同年にテレビ放送が始まった仮面ライダーブームに乗り、おまけのカードには546種類の怪人が用意された。中でも2枚集めるとアルバムがもらえるラッキーカードは、これを引き当てようとする子どもたちの収集熱をあおった。
大きな社会問題となったのが、オリジナルキャラクターのシールがついた菓子「ビックリマンチョコ」(ロッテ)だった。
85年に「天使VS悪魔」シリーズが発売されると、小中学生の間で空前の大ブームが起きた。88年のピーク時には年間4億個が売れる人気商品になったが、このとき既に「箱買い」や転売はみられ
続きは↓
金を無駄にする娯楽の代名詞、それがパチンコである。先日Xで自分のペンネームをエゴサしていたら、僕のことを「パチンコ業界の粗探しばかりしている業界の敵みたいなライター」と名指ししているパチンコ依存の人がいた。
僕はああいった人たちのために「あんなのは趣味じゃないよ、金と時間を奪う底辺の娯楽だよ」と丁寧に啓蒙をしてきたが、なかなかどうして分かっていただけないようだ。
個人的には現在のパチンコは娯楽性が低下し、射幸性に全振りしているから遊べず、危険だと主張している立場でしかないのだが、まあ今のLT(ラッキートリガー)機なんてスペックを一瞥しただけで勝てないことが分かるだろうに、それでも打つような人たちだからね。真意が伝わらないのは仕方がない。
そんなパチンコ。今は来店イベントだの取材だのやっているホールでも、1000円あたりの回転数が18回以上ってことはそうそうない。昔みたいに、まあ1000円で20ぐらい回る台ってのはなかなか見当たらなくなった。
で、パチンコって回らないと勝てない。だから回転数が15~18回程度の台なんか、打てば打つだけ無駄に負けるだけなんだよね。ましてお盆期間中なんて、普段より余計に釘が渋いってのはよくあることで……。(文:松本ミゾレ)
引用元
パチンコは時代が下るごとにどんどん仕組みが複雑化している。少し前まで、パチンコってのは今のLT機よりも幾分スペックが分かりやすく、単純なものが主流だった。初当たりの50%とか60%でラッシュに入って、そのラッシュの継続率は80%でオール1500発。さらに天井機能もついていたり。
こういうのは天井という保険があるので、財布の中身をある程度考慮すれば必ず誰でも、初当たりを引くまで遊ぶことができた。もちろん天井を警戒して信じられない最悪な釘にしてる店も多かったが、そういう店はそもそも他の台も釘が渋いので見分けて避ければ良かったんだよね。
でも今は、初当たりも図柄当たりとチャージと呼ばれるカスのような当たりに分かれているし、図柄揃いで当たってもそこからラッシュに突入するかはやはり台ごとの確率に依存する。
それだけで「あ、もう打たない方がいいじゃん」って感じだけど、その上でラッシュも上位と下位があるため最上位の出玉が期待できる状態にぶち込むのは、本当に狭き門をこじ開けるようなもの。
もちろんツボにはまれば出玉はすさまじいが…
(以下略、続きはソースでご確認下さい)