
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/08/28(木) 12:03:18.446 ID:HNWOSEWq0
今までちまちま抜いてたのがバカみたいじゃんwww


【第1部】阿部恭久候補を応援していた“影の実力者”が逮捕
――その瞬間、パチンコと政治の距離が消え去った
なんと昨日、パチンコ業界を牛耳る“幹部”が一斉に逮捕された。東京を拠点とするパチンコ店運営会社「デルパラ」の山本昌範社長(本名・李昌範=50)ら幹部6名が、公職選挙法違反(買収約束)の疑いで警視庁と7県警の合同捜査本部に逮捕されたのだ。
彼らは、7月上旬から中旬にかけて、系列店舗の従業員ら約60名に「阿部恭久候補に投票すれば3,000~4,000円支払う」と約束し、実際に約250名が関与したとみられている。
◾️1.1「パチンコ票」が現実に――ネオンの灯が選挙を染めた
阿部恭久氏は、全日本遊技事業協同組合連合会の理事長として業界の“顔”を担い、パチンコ業界の代表候補として注目を浴びていた。
しかし、得票数約8万8千票ながら比例では20位と破れている。それでも、この事件は単なる敗北にとどまらない。パチンコ業界が“票の工場”と化し、汚れたネオンの裏で選挙が操られていた可能性をまざまざと示すものだ。
◾️1.2「パチンコ密度 × 自民党得票」の正体は“仕組まれた構図”か
本報告書が分析してきた「都道府県別のパチンコホール密度と自民党得票率の相関」は、今回の事件により、単なる地理的・文化的傾向ではなく、構造的な“買収の温床”であった可能性すら帯びてきた。地方におけるパチンコ“文化”が、知らぬ間に「買収の背景」へと変容していたのだ。
この事件は、娯楽産業の地理分布が投票行動に影響を及ぼすという従来の仮説に、もっと深刻な・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
岐阜県警は、28日海外のオンラインカジノサイトに誘導する紹介サイトを運営していた男2人を逮捕しました。紹介サイトの運営業者が逮捕されるのは全国初のことです。
常習賭博ほう助の疑いで逮捕されたのは、大阪市住之江区に住むウェブ広告業の会社役員40歳の男と兵庫県宝塚市に住むウェブ広告業の会社役員の男33歳です。
警察によりますと、2人は2021年ごろから経営する紹介サイトを通じてオンラインカジノサイトへ誘導し、顧客がカジノサイトに安易にアクセスするようほう助した疑いが持たれています。
摘発のきっかけになったのは、去年6月、オンラインカジノで賭博する様子を動画配信していた自称ユーチューバーの男が常習賭博の疑いで逮捕された事件で、このユーチューバーの男が今回逮捕された運営事業者から報酬を受けていたことが分かり、賭博ほう助の関与が浮上したということです。
2人は、勧誘した顧客がオンラインカジノサイトで賭博をすることで、カジノサイトの運営元から約2億円の報酬を得ていました。
紹介サイトには、約670のアカウントが登録されていて、これらの登録者の中から28日までに十数人が賭博罪で書類送検されています。

依存症の背景にも性差がある。誰もがなり得る病「依存症」にはどう向き合うべきなのか?
日々の生活や健康、人間関係や仕事などに悪影響を及ぼしているにもかかわらず、特定の物質や行為を、やめたくてもやめられない状態、「依存症」。この言葉を聞くと、「だらしがない人」「自分を律することができない人」「快楽を追求している人」というイメージを持つ人がいるかもしれません。
しかし近年、依存症になる背景として、心身の傷が大きな影響を与えており、アルコールや薬物の乱用によってその痛みを和らげているという実態が見えてきました。