
46: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 7fcd-vjDW) 2025/09/24(水) 23:50:00.67 ID:0OD32h2w0
マイホで先日9000枚強でてたわ
どこかで万枚も出てるんだろうね。うらやま、、、
マイホで先日9000枚強でてたわ
どこかで万枚も出てるんだろうね。うらやま、、、


人気お笑いコンビ「千鳥」のノブさんがインターネット番組で、韓国旅行の際に100万円を元手に3日間カジノに興じ、6万円の利益を得たと発言した。
9月21日放送のABEMA「チャンスの時間」によると、ノブさんは過去の番組企画で使い切るはずだった軍資金を手に韓国を再訪。「ほぼ寝ず」に3日間カジノに没頭し、最終的に黒字で終えたという。
一方、日本では、プロ野球選手やテレビ局社員らがオンラインカジノで摘発される事例が相次いでいる。では、海外で日本人がカジノに興じることは法的に問題ないのだろうか。
元警察官僚で、刑事事件にくわしい澤井康生弁護士に聞いた。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
●海外カジノは合法、ただしオンラインカジノは違法
大阪府によりますと19日午前10時35分、府内の病院から泉佐野保健所に、「家族が釣ったフグを食べたところ、舌や口のしびれがあった患者を診察した」と届出がありました。
患者は30代の女性1人で、前日の18日に、家族が釣ったフグを自宅に持ち帰り、肝を湯引きして食べたということです。
女性は舌や口のしびれ、悪寒、のどの痛み、歩行困難等の症状が出て、救急搬送されました。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)

【【悲報】カルビー、ポテトチップスを値上げ…】の続きを読む【発表】カルビー、ポテトチップスなど10品目を最大15%値上げへhttps://t.co/tjPYNUaDDD
— ライブドアニュース (@livedoornews) September 25, 2025
対象は「ポテトチップスうすしお味」や「コンソメWパンチ」、「フルグラ」など10品目で、値上げ率は8~15%程度の見込みだという。来年の2月納品分から順次実施するとした。 pic.twitter.com/BAQfk5rRdn
先日、人生も折り返しに差し掛かった人たちの社交場こと5ちゃんねるに「5.5スロでもう-7Kなんだが?」というスレッドが立っていた。スレ主は1時間ぐらいで7,000円使ったと話している。
低貸しではあるものの、ノーボーナスではそのぐらい使うのもやむを得ない話ではある。しかし本人は納得できないようで「なんでわいが毎回毎回負けなきゃならんのや」と恨み節。打つからでしょ、そんなに負けるまで。
ホールにとって低貸しの遊技機は稼働に必要な電気代も通常レートと変わらない。当たり前だけど動かすだけで金が掛かるわけだから、設定なんてそうそう入れてられないよね。その当たり前の理屈が何故か通用しないんだよなぁ、こういう人は。
また、スレッドを立てた彼は直近5日の遊技で40,000円は負けているとも書き込んでいる。色々言いたいことはあるけど、負けるべくして負けてるだけだよね。店選びも適当なんだろうし、自分で負けるまで打っておいてイライラしてるのも怖い。
40,000も使う金があったら、最初から通常レートに挑んだほうがまだ勝ち目があったと思うけどなぁ。あと、低貸しで40,000もいかれたらもう取り返せないに決まってるのに、まだ挑むのも怖い。この人の生涯収支どうなってるんだろう。
しかしなぜ、低貸しみたいに釘にも設定にも期待できない台を打つまでに、依存してしまうのだろうか。
他に趣味がないにしても、せめて低貸ししか打てないような状況に陥らないように、しっかりしなきゃと思うが、しっかりしてる人がパチンコホールにいるわけがなく……。
やっぱり金がなくて、しかも暇だったりすると、自然と足が向いちゃうんだろうなぁ。恐ろしいよ。ギャンブル依存症。日本はまだまだこれを自己責任であるとする風潮も強いけど、10年、20年後ぐらいには、風向きも変わってたりするのかな? きっと変わってないのだろう。
引用元
https://news.livedoor.com/article/detail/29616399/
競合する米フィリップ・モリス・インターナショナル(PMI)や英ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)は電子たばこや加熱式たばこ、ニコチンパウチなど「煙の出ない」製品を巡って野心的な目標を掲げてきた。これに対しJTIは、従来型のたばこ製品に注力している。
ベクターの買収に先立ち、18年にバングラデシュのアキジグループのたばこ事業を買収。またその前年にも、たばこ葉にクローブを混ぜた「クレテックたばこ」を生産するインドネシアのカリヤディビア・マハディカ(KDM)を取得している。
またJTIはたばこブランド、ウィンストンとキャメルに投資し、米国外で販売。ドイツやスペイン、イタリアといった市場でシェアを拡大している。同社はパッケージや風味、品質の向上に注力していると広報担当者が電子メールでコメントした。
こうした戦略は成果を上げてきた。同社の紙巻きたばこの販売量は24年に2%増加。売上高は9%、利益は10%増となった。
無煙製品は伝統的なたばこよりも健康へのリスクが低い場合があるものの、危険性がないわけではないと専門家は指摘する。
米疾病対策センター(CDC)によれば、ニコチンは中毒性の高い化学物質で、特に若年層や妊婦には危険だ。加熱式たばこ用スティックは燃焼させるタイプに比べ有害成分が少ないものの、安全なたばこ製品は存在しないという。
それでも、紙巻きたばこから害の少ない代替製品へと喫煙者の移行を進めていると他社が説明している中で、JTIの戦略は議論を招くものに見える可能性がある。引用元