
588: 名無しさん@ドル箱いっぱい (ワッチョイW 0b4d-CM4m) 2025/10/18(土) 20:13:50.55 ID:+VKYV1yS0


アメリカのプロバスケットボールリーグ、NBAの監督や選手を含む30人以上が違法な賭博に関与した疑いで逮捕されました。
FBI=連邦捜査局は23日、NBAトレイルブレイザーズのビラップス監督やヒートに所属するロジエ選手を含む30人以上を逮捕したと発表しました。
ロジエ選手は知人に対し、事前にけがを装って途中で試合を退場すると伝えるなどして、スポーツ賭博で不正に利益を得た疑いがもたれています。
また、ビラップス監督はマフィアが関与する違法なポーカーゲームをめぐり、不正に操作されていて参加者が勝てないと知りながら著名人として参加し、ほかの参加者をだますのを手助けした疑いがもたれています。
当局は、「スポーツ賭博が広く合法化されて以来、最も悪質なスポーツ汚職の一つだ」と批判。NBAは該当者を謹慎処分にしたということです。
動画あり
【【八百長】NBAの選手・監督ら30人以上を逮捕。違法賭博に関与か】の続きを読むNEW: FBI announces more than 30 people, including NBA coach Chauncey Billups and player Terry Rozier have been arrested as part of a gambling investigation linked to the mafia.
— Collin Rugg (@CollinRugg) October 23, 2025
FBI Director Kash Patel made the announcement in Brooklyn.
“We are here in New York to announce a… pic.twitter.com/a0WKNqgusX

【映画、漫画、アニメで「これはないだろw」と突っ込んでしまった理不尽な展開wwww】の続きを読む映画、漫画、アニメなどで、みんなが「これはないだろ!」「これは無理あるだろ!」って突っ込んでしまった理不尽な展開を教えて
間宮祥太朗×新木優子『良いこと悪いこと』TVer再生回数好調「髄までかみしめて味わい尽くして」 次週はターボー(森本慎太郎)に危機

2025年10月21日にAnker Japanが販売するモバイルバッテリー(Anker PowerCore 10000)を自主回収の対象としました。直近では同社に限らず、モバイルバッテリーのリコールが相次いでいます。【Anker、モバイルバッテリーが燃えまくりでリコールに。手持ちの製品を今すぐチェック!】の続きを読む
スマートフォンの普及で持ち歩く人が増えたモバイルバッテリーですが、リチウムイオン電池を使用していることから、発火事故が後を絶ちません。消費者庁でもこうした状況を重く受け止めており、同庁サイトでは特集ページを設けて、注意喚起しています。
本記事では、消費者庁がリコール情報として掲載している、2025年に回収・交換・返金の対象になっている製品をまとめました。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
イギリス競馬が崩壊の危機。深刻な事態に
財務省がオンライン賭博税率を15%→21%への引き上げを検討
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英国競馬協会(BHA)は1年で2,700人以上、5年で最大85,000人の雇用に影響し、
競馬産業は3.3億ポンド(約660億円)もの収入減になると主張
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9/10に抗議の全レースストライキを実施。現代競馬史上初の自主的な開催全面中止に
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同日、調教師や騎手、競馬関係者らがウェストミンスターで抗議集会
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労働党議員100人以上が賭博税の大幅な引き上げを求める書簡を財務相に提出
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書簡の内容が
・オンラインカジノ:21% → 50%
・スロットなど、店舗内ゲーム機:20% → 50%
・一般ベッティング:15% → 最大30%
…とはるかに根本的な賭事税の引き上げを要求
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ベッティングショップはここ10年で9,000店→約6,000店に減少
法案可決ならさらに最大8割の店舗が消滅、約3万人の雇用が失われる見通し
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さらに🇬🇧競馬が店舗から得ている年間約1.4億ポンド(約280億円)の収入の3/4が失われる恐れも
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9/29に、リーヴス財務大臣は11月26日発表の予算案で賭事税を増額する見通しであると示唆
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10月、大手ブックメーカーのパディパワー社は🇬🇧🇮🇪の57店舗の閉鎖を発表
約250人の従業員が職を失う見込み
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親会社は賭博税引き上げとは直接関係ないとしつつも、「増税は業界の雇用や投資に深刻な影響を与える恐れ」と警告
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同様の動きは他社にも広がり、最大200店舗の閉鎖を検討するところも
このままでは🇬🇧競馬界に深刻なダメージは必至
来月の予算案がどうなるか、注目が集まっています

先月、積丹町で捕獲された体重284kgのクマ。この時、地元の猟友会とある町議がトラブルとなり大きな問題となっています。
「積丹町内、箱罠が設置されていますが現在町内ではハンターが出動しない事態となっています。」
問題が起きたのは先月27日。関係者などによりますと、町内に住む町議会議員の自宅裏にクマが出没した際、駆除の安全面について猟友会が町議に対し注意をしたところ、町議がハンターに「やめさせてやる」と発言したといいます。
それに激怒した地元の猟友会。翌日町に対し出動拒否を伝えたということです。
現在も、クマが出没してもハンターが出動しない事態となっていて町民からは不安の声が聞かれました。
■町民:「実際に(クマ)出たら(出動)してもらいたいもんね。心配ですね。おっかないもんね。」
■町民:「クマは増えすぎている。人間の近くに来たら駆除してほしいですね。」
副町長町も今回の問題に対応を悩ませています。
■積丹町・十河昌寛副町長
「本当に今年はクマの出没が大変多くてですね、捕獲頭数も昨年よりはずっと多い状況ですので、また引き続きがクマが出没して出動するような対応が必要になったら、その時に出動できないという風になったら大変困ったなと。」
21日、地元の猟友会は今回の問題について協議を行いましたが、一部の参加者から「出動拒否は解除するべきではない。」などと意見が出て、積丹町への出動再開はできなかったということです。