
1: それでも動く名無し 2026/03/24(火) 17:42:56.18 ID:HDU5hLhF0
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きょう3月23日(月)現在、本州・四国・九州の全域が花粉の本格飛散シーズンに入っています。
西日本・東日本の一部ではヒノキ花粉の飛散が始まっていて、花粉シーズンは後半戦です。
2月中旬に西日本・東日本でスギ花粉の飛散が始まり、下旬には東北エリアでも飛散が開始しました。飛散が始まって間もなく飛散が本格化し、3月に入ると東北でも本格的な飛散となっています。
ウェザーニュースでは主に独自の飛散観測器である「ポールンロボ」を利用して花粉の飛散を観測していますが、スギ花粉とヒノキ花粉の識別は困難なため、各地で実施されているダーラム観測を参照して飛散の状況をまとめています。
総飛散量のうちヒノキ花粉の割合が25%以上のエリアを「スギからヒノキに移行中」、75%以上のエリアを「ヒノキ花粉」のエリアとしています。
西日本・東日本の一部ではスギ花粉が終息傾向で、ヒノキ花粉の飛散が増えています。福岡県や静岡県では既にヒノキ花粉の飛散がメインです。
その他のエリアではまだスギ花粉が多く飛んでいますが今後はピークを越えて、ヒノキ花粉が徐々に増加する見込みです。
東北〜北陸ではスギ花粉の飛散がピークとなっています。




パスポートの期限を過ぎて不法に日本滞在し、愛媛や香川など8県で住宅や空き家などを狙った窃盗などを89件繰り返した疑いで、ベトナム人グループ4人が23日に最終送検されました。被害総額は現金を含め約41万6000円相当に上り、4人は「生活費が欲しかった」などと供述しています。
入管法違反や窃盗の疑いなどで最終送検されたのは、いずれもベトナム人で、元技能実習生の住所不定・無職の38歳、35歳、25歳の男と、41歳の女です。
警察の調べによりますと、4人はパスポートの期限が切れていた2024年1月頃から翌年6月10日までの間、山梨県と長野県、そして岡山県と四国4県、福岡県のあわせて8県で、89件に渡り住宅や空き家に侵入するなどして、ネックレスや腕時計など11点のほか現金も含め、約41万6000円相当を盗んだ疑いがもたれています。
狙われたのは主に人けの少ない空き家で、窓ガラスを工具で割るなどして侵入し、家の中に人がいたときは、そのまま逃げたケースもあったということです。
愛媛県内では、去年1月頃から被害が相次いで発生。松山市、東温市、松前町、伊予市、西条市、新居浜市で、あわせて32件の被害が確認されています。
警察は5つの県警による合同捜査で、防犯カメラの映像などから犯行グループの車を特定。去年6月10日、西条市内の宿泊施設でこの車を見つけ、中にいた38歳と25歳の男、41歳の女に職務質問して不法在留の現行犯で逮捕しました。その後の捜査で住居侵入や窃盗などの容疑を固め、35歳の男の関与も裏付けたということです。
4人はいずれも「生活費が欲しかった」などと容疑を認めていて、盗んだ現金などは4人で分けていたということです。
知り合ったのはSNSやパチンコ店とみられていて、警察はほかにも共犯者がいるとみて余罪を追及しています。
記事によると、株式投資が主要なサービスのアプリ「Toss」に、最近のアップデートで「漢江(ハンガン)の水」という機能が追加された。一定の時間ごとに漢江の水温を表示する。
投資家の間で漢江は、自嘲的な意味で「投資に失敗した人が訪れる場所」とされているという。「漢江の水温を確認する」というと、「投資に失敗した人がこれから漢江に身を投げる」ことを暗示していることになる。株価が暴落するとネット上には漢江の水温が投稿されるという。
このため「Toss」ユーザーから「目を疑った。株式投資ができるアプリに漢江の水温確認機能を付けるなんてありえない」「一部のネットユーザーの間で使われているブラックユーモアが、数千万人が利用しているアプリに搭載されるなど信じられない。サイコパスのやることだ」など激しい批判の声が上がった。