【悲報】パチンコ屋のスロット客が激減した
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渋谷区道玄坂の違法パチスロ店「パンドラ」の自称経営者・工藤了範容疑者(29)と、自称従業員の岡田太介容疑者(39)は、2月19日夜、店にパチスロ機53台を設置し、客に賭博をさせた現行犯で逮捕された。警視庁の調べに対し、工藤容疑者は2月4日から店を始め、「半月で1,000万円を売り上げた」と供述しているという。
会員は、客引きや常連の紹介で100人近くいたとみられ、摘発を免れるため、店には鉄製のドアや監視カメラが設置されていた。





パチンコホールの中には、数こそ少ないがパチスロ機だけを設置したパチスロ専門店がある。少し前にパチスロ人気が非常に高く、ユーザーが熱狂した時代があったからだ。
4号機の『パチスロ北斗の拳』とか『吉宗』辺りの頃は特に人気も加熱し、北斗しか設置していない北斗専門店なんてのもあったほど。パチンコよりもパチスロの方が熱かった時代には、こういう形態も全然アリだったのである。
そんな時代も過ぎ去って、今は6号機パチスロの時代。6号機パチスロもかつてのパチスロと同じく色んなメーカーが創意工夫をして市場に送り出している。
ただし、有利区間と呼ばれる縛りが設けられ、こちらでも何度も書いたが一撃で5万円分に達しない段階で必ず大当たりの連チャンが途切れてしまう。最近はその区間についても出来る限り試行錯誤するメーカーもあるが、それでもものの30分で数万円分の玉が出る今のパチンコと比べると分が悪い。(中略)
今後も、まだまだ6号機時代は続く。メーカーも必死でいい機械を開発中だとは思うし、パチスロライターや動画の演者たちも「6号機意外に面白いよ」みたいなポジティブなメッセージを発信している。ただ、いちユーザーからしてみれば「面白くないわ出玉に制限があるわ…
(以下略、続きはソースでご確認下さい)


あるパチンコ店が店内に、謝罪文を掲示したことが話題になっているがご存知だろうか。
その文章は「設置していた北電子『SアイムジャグラーEX』を売却したことにより、それ以降のジャグラー購入が叶わなくなった」ということを、お客様に詫びる内容だ。
それまでは長年にわたり様々な『お付き合い』もきっちりとこなし、ジャグラーの定期的な購入にありつけていた様子。しかし、どうやら売却によるペナルティが課せられてしまったということらしい。
HPを確認するとそこはスロット専門店にも関わらずジャグラーの設置台数は皆無。「スロ専でジャグラーなし」というのは、かなり厳しい状況に違いないだろう。
しかしこの謝罪文を見て疑問に思ったのだが、ジャグラーの中古などいくらでも出品されている。それを売却した店舗は、全てペナルティが課せられているのだろうか。
私が過去に在籍した店舗でもジャグラーを売却した・・・(記事の続きは引用元にて)
引用元

