【悲報】パチンコ屋「ハイエナ禁止。店内の移動は1時間200歩までな」
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気象庁は、最高気温が40度以上を観測した日について「酷暑日」など新しい名称を定めるためアンケートを27日から始めました。
現在、気象庁では最高気温が25度以上の日を「夏日」、30度以上の日を「真夏日」35度以上の日を「猛暑日」として天気予報などで使用しています。
気象庁は40度以上を超える気温が毎年のように観測される状況をうけ新たに名称を定めるとしてホームページでアンケートを実施すると発表しました。
候補には「酷暑日」「劇暑日」「超猛暑日」など13の選択肢のほか名称案を記入することもできます。
アンケートの実施期間は3月29日までで、遅くとも5月までに名称を決定しこの夏から運用を開始するということです。
まぁ酷暑日で落ち着く予想
フィリピンのフードインフルエンサーがデビルクラブと呼ばれる猛毒のカニを食べ死亡する事故が発生した。ニューヨーク・ポストなど複数のメディアが11日に報じた。それによるとフィリピンのパラワンに住むエマ・アミットさん(51)は4日、友人らとマングローブの林で採取した海産物を料理して食べる動画をインターネットで公開し、それから2日後に死亡した。
アミットさんは動画の中でカニとウミウシをココナツミルクに入れて料理し食事を楽しんでいたが、次の日から体に激しいけいれんやまひの症状が現れた。病院に搬送された時は唇が真っ青に変色するなど病状は一気に悪化しており、最終的に意識は戻らず死亡した。調査の結果、アミットさんの自宅のごみ箱から発見されたカニの殻は猛毒を持つウモレオウキガニのものであることが確認された。
