
1: 風吹けば名無し 2021/06/25(金) 16:26:50.18 ID:p44WGjdEp
なぜなのか


東京・町田市の高齢者施設で、新型コロナワクチンを保管していた冷蔵庫に麦茶を入れたところ温度が上がり、48回分のワクチンが廃棄されていたことが分かりました。
町田市によりますと、21日午後、市内の高齢者施設で入居者や職員用のワクチンを保管する冷蔵庫の温度が9度に上昇しているのに職員が気付きました。
保管されていたのはファイザー社製のワクチンで、2度から8度で保管する必要がありました。
医療機関を通じて市がファイザー社に確認したうえで、接種には推奨できないとして、48回分のワクチンを廃棄したということです。
煮出した後に2時間半ほど常温で放置した麦茶をこの冷蔵庫で冷やしたため、温度が上昇したとみられています。
誰が麦茶を入れたのかは分かっていないということです。
引用元
https://news.livedoor.com/article/detail/20428621/







【公園の池にブルーギルが大繁殖! 釣って駆除する取り組みが人気に】の続きを読む公園の池にとても迷惑な魚が大量に繁殖しました。釣り上げて駆除する取り組みが、なぜか人気です。引用元
あっちでも、こっちでも次々と釣り上がるのは生態系を壊す外来種「ブルーギル」です。
誰が持ち込んだのか理由は分かりませんが、ブルーギルが増えたことなどから、池にいる在来種のダボハゼやテナガエビが…。
釣り人:「(Q.在来種は?)見当たらない…。ほとんど釣れないです」
1960年に日本にやってきたブルーギル。繁殖力が強く、在来種を脅かす存在です。(中略)
そこで、公園が始めたのが「ブルーギル バイバイプロジェクト」。釣り人たちも協力し、釣ったブルーギルは専用ボックスに回収。堆肥にして園内の花壇などに使います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/39eeb1f52b987ed8dca27f2b17d6b1ebd7045f2f


