ギャンブルする奴って何を目的に行くのwwww
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パチンコやパチスロを打っていて一時的に離席する際、遊技中であることを示すために台に何らかの私物を置いておくか、「離席中」や「休憩中」と書かれた札を置いておくのが一般的だ。しかし昨今、台に戻ってくるつもりがないのに、「離席中」や「休憩中」の札を掲示する迷惑行為が増えているという。(中略)
戻ってくるつもりがないのに『離席中』の札を置いて帰るのは、どういった理由があるのだろうか。藤井氏が、パチンコ・パチスロユーザーの“心理”について説明する。
「いくつかのケースが考えられますが、ひとつは自分がたくさんお金を使った台で、誰か別の人が大きく当てるのが嫌だという心理。自分が同じパチンコ台に5万円使って全然当たらなかったのに、その後に座った別の人が数千円で当たって大連チャンしたら、『もうちょっと打っていれば、当たってたのに……』と思ってしまう。そう思いたくないから、自分の後は誰にも打ってほしくない、ということですね。特にパチスロの場合、一定のゲーム数を回すと何らかの救済措置が発生する“天井機能”がある機種も多く、天井直前で現金が尽きた場合、その後に座った人が比較的少ないお金での天井の恩恵を受ける可能性がある。自分以外の人が甘い汁をすするのがイヤなので『離席中』にして帰るというケースはあるでしょう」
逆に“良い台”だからこそ、他人に打たれたくないという心理のユーザーもいるようだ。
「パチスロの場合は、“高設定”を示唆する演出があります。設定が高いほど勝つ確率が高くなり、獲得できる期待出玉も大きくなります。だからこそ最高設定を示す演出が出た場合、そのまま閉店まで打ち続ける人がいる一方で、何か予定が入っているなどの理由でやめなければならない人もいる。でも、自分以外の誰かに高設定の台を打たれるのは嫌だということで、『離席中』の札を置いて帰るユーザーもいるようです。これもやはり“自分以外においしい思いをさせたくない”という身勝手な心理からくるものでしょうね。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
福岡市博多区のディスカウントストアで万引きをして確保された後、隙を見て逃走し、追いかけてきた41歳の男性店長をナイフで複数回刺した強盗傷害などの罪に問われた無職の宮永政樹被告(59)。
福岡地裁は10月14日「動機、経緯に同情できるものはない」「一歩間違えればより重大な結果を生じさせかねない、非常に危険な犯行である」と指摘し、懲役7年の判決を言い渡した。
判決によると、無職の宮永政樹被告(59)は
①2025年1月29日午後2時40分ごろ、福岡市博多区のパチンコ店で菓子パン2点(合計約340円相当)を万引きした。
②同日午後2時50分ごろ、福岡市博多区のディスカウントストア「ルミエール東那珂店」で焼酎等3点(合計1016円)を万引きして店外に出た。
その犯行を目撃した保安員に声をかけられ、店の事務所まで同行したものの、午後3時ごろ、保安員と41歳の男性店長の隙をついて事務所から逃走した。
追いかけてき男性店長に制止されたことから、同日午後3時すぎ、「ルミエール東那珂店」が入居する複合商業施設「フォレオ博多」の敷地内で逮捕を免れるため、男性店長に両大腿部等を折りたたみナイフで複数回刺すなどの暴行を加え、加療約1週間の複数の刺し傷を負わせた。
③業務その他正当な理由による場合でないのに、同日午後3時すぎ、「フォレオ博多」敷地内にで折りたたみナイフ(刃体の長さ約8.5センチメートル)1本を携帯した。
「逮捕を免れる目的の有無」「正当防衛の成否」「責任能力の有無」が争点
事件現場(福岡・博多区)
この裁判で宮永被告が客観的に各行為に及んだことには及んだことには争いがない。
裁判では強盗傷害事件について
①逮捕を免れる目的の有無
②正当防衛ないし過剰防衛の成否
③誤想防衛ないし誤想過剰防衛の成否
すべての事件について
④責任能力の有無
が争点となった。
引用元


AIに奪われる職業、「パチンコ店の有名人来店」は流石に誰も予想できなかっただろうな(客は有名人来店を店が設定入れてる人しか思っていないので、じゃあ誰も来なくていいじゃんとなってAIが来店するという設定を宣伝することで経費を削減してる)
https://togetter.com/li/2619877